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不動産会社ガイド

あなぶき興産

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

あなぶき興産

アルファステイツ野芥駅(外観完成予想図/分譲済)

多角化したライフスタイルに応える住まいを
目指すは地域に根ざす「ONLY ONE」

「住まい創りや不動産価値創造事業を通じて地域社会の文化と歴史の創造に貢献する」―。

この経営理念を貫くあなぶき興産。分譲マンション「アルファ」シリーズでは、顧客の多様なライフスタイルに応える多ブランドを展開し、地域に根ざした「ONLY ONE」企業を目指している。

四国から西日本、全国へ拡大。ニーズにフィットする多ブランド展開で850棟の実績

供給実績とエリア展開図

香川県にてスタートした分譲マンション事業は、四国全県、中国、近畿、九州全域そして関東、全国へと拡大

同社の分譲マンション事業は1985年、本社を置く香川県高松市でスタート。その後約40年で四国全県、中国、近畿、山陰、九州全域、さらには関東、東海、信越、東北の各エリアへとますます広がっている。「アルファ」シリーズの販売実績は2024年6月30日現在、850棟、4万6157戸を数える。その一方で、同社の基本路線は「量より質」「拡大より継続」。営業、建設、マーケティングなどの部門がさまざまな角度から討議を重ね、常に顧客のあらゆるニーズにフィットする商品開発に取り組んでいる。

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「アルファ」シリーズを特徴付ける多ブランド展開

アルファガーデン(施工例/アルファガーデン宍道湖 外観完成予想図/分譲済)

アルファステイツ(施工例/アルファステイツ箱崎公園 外観完成予想図/分譲済)

アルファスマート(施工例/アルファスマート谷山緑地弐番館 外観完成予想図/分譲済)

あらゆるニーズにフィットする商品開発、それを可能にしたのが多ブランド展開だ。希少性が高い立地に、同社の技術と経験を集約させた上質な最上位ブランド「アルファガーデン」。商品企画段階から女性の声を取り入れ、キッチンなどの設備や無駄のない家事動線を叶えた「アルファステイツ」。子育て会員組織から得た意見を反映し、広めの専有面積や、子どもの成長に合わせて変更できる間取りが嬉しい、子育て支援型「アルファウィズ」など。5ブランドのいずれもが、顧客の人生に精いっぱい寄り添う同社の姿勢を表現している。

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あなぶき興産グループ・事業紹介図

「不動産価値創造企業」を目指す同社は、不動産事業から始まり、これまで多様な事業を展開

「地域密着型企業」をアイデンティティーとしている同社。エリアごとの特性を熟知しているからこそ、「迅速な土地情報の入手・仕入れ」から「幅広いニーズに対応する商品企画」や「顧客の立場に立った営業」、「充実のアフターメンテナンス」に至るまで一貫体制を実現。販売後もマンションの価値を守ると共に、それぞれの地域のトップブランドを目指している。また、分譲マンション事業を展開する各エリアで、モニター調査やアフターサービスのアンケート調査を実施。顧客の要望をくみ取り、きめ細かな商品とサービスにつなげている。

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「手がけたマンションの部屋に明かりが灯っている…開発者にとって嬉しい光景です」

九州支社 北部九州支店 支店長
熊本営業所 所長
宅地建物取引士 小畑達也氏

目指すのは地域にあった「街づくり」

5つのアルファシリーズには、それぞれ特色はありますが共通するのは建物ごとに、この立地でこの規模だったらこういう企画をしようと、ゼロから考える所です。新しいマンションが建つことで、新たに人が集い、快適に暮らせる新しい街をつくり、街と融合できるような仕事をと思っています。
管理体制も整っていますので、お客様の声も生かしながら新しい商品や良い企画につなげていきたいと考えています。
自分達の仕事があったからこそ、新しくマンションが建ち、そこに生活してくださる方々がいる…そう思えるのが一番の喜びです。

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正しい不動産知識を発信しその先にいるお客様とお会いできる…そこがとても嬉しいです

業務・業種の垣根を越えた「商品開発」も

今どういう情報が求められていて、どうお届けするのかを考えて、「アルファジャーナル」というサイトを運営しています。
「アルファシリーズ」の一番の特徴は、生活者目線を大事にする点ですが、暮らしやすさを考える中で、弊社オリジナルの設備・仕様「mi+mo(ミタスモ)パウダールーム」も生まれました。有志の女性スタッフが発案したものですが、「何でもまずやってみよう!」という社風も後押しし、九州から導入され全国に広がりました。
新しい生活を楽しみにされているお客様とお会いできると、とても嬉しく励みになります。

デジタルマーケティング推進部
メディアマーケティンググループ
宅地建物取引士 太田ひとみ氏

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有志で集まった女性プロジェクトから誕生した「mi+mo(ミタスモ)」

暮らしを快適にサポートする、あなぶき興産オリジナルの設備・仕様「mi+mo」

mi+mo(ミタスモ)ロゴマーク

説明写真/1つの収納を2分割したセパレートタイプの「ミタスモクロゼット」

説明写真/かゆい所に手が届く生活者目線の細やかな工夫が、高評価を得ている「ミタスモパウダールーム」

高評価を得ている同社オリジナルの設備・仕様「mi+mo(ミタスモ)」シリーズ。毎日のくらしを“もっと満たして”“もっと快適に”をテーマに、随所に生活者目線での工夫がプラスされている。
例えば、高い収納力を備えたスペースに暮らしのシーンから発想した機能性をプラスした「ミタスモクロゼット」や、室内物干し設備、カウンター、アイロン等を使うためのコンセントなども用意された「ミタスモパウダールーム」は、「もっと快適に過ごせるマンション」を目指して企画・商品化されている。

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創業60周年を迎え、さらなる歴史と実績を積み重ね、暮らしから未来をつくり続ける

創業60周年を迎えた同社

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

あなぶき興産

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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