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不動産会社ガイド

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

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敷地内平置き駐車場に加え、西鉄&JRのWアクセスによる交通利便性の高さが注目を集めた「ファーネスト井尻駅前ルクシア」(2024年分譲済)

組織力を活かして「価値ある住まい」を創造。
総合不動産企業として、暮らしと社会に貢献

同社が地元・福岡で誕生したのは1992年。以来30年以上にわたり、分譲マンションや戸建て住宅、賃貸マンションなど、総合不動産企業として実績を重ねてきた。お客様満足を第一に、これまでに供給してきた自社ブランドマンションは110棟以上。10年・20年先の家族の幸せを見据え、従来の枠にとらわれない発想で、独自性・居住性に優れた住まいの創造に挑戦し続けている。

「ファミリーイズム」を継承。代表取締役社長へ就任した橋本 崇弘氏へインタビュー

代表取締役社長 橋本 崇弘氏

お客様満足の追求を根幹に、総合不動産企業としてさらなる成長を目指す

「お客様や取引先の皆さまに支えられ、2024年9月に創業33年目を迎えることができました。我々デベロッパーがこれまで30年以上事業を継続できたことは、全て関係者の皆様のご支援があってこそであり、大変感謝しております。当社は福岡・長崎・鹿児島を中心に供給しているファーネストマンションの分譲マンション開発を基幹に、総合不動産企業として戸建分譲、賃貸マンション開発、ホテル運営・開発、レンタルスタジオ、売買仲介、買取再販など、不動産全般に関わる事業を推進しています。同事業を今後も継続し、ホールディングス全体で協力しながら、さらなる厚みを持たせていく所存です」(橋本氏)。

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福岡を中心に九州一円で110棟以上の自社ブランドマンションを展開

自社オリジナルマンションブランド「ファーネストマンション」

「ファーネストマンション」のブランドロゴ。
「Family(家族)に」「Nest(心地よい場所)を」という気持ちを重ねた「FARNEST」

自社ブランドのファーネストマンションは、福岡を中心に112棟を供給(供給エリアMAP/2024年11月現在)

社名の通り「家族」が心地よく暮らせる住まいを追求し続けているファミリー。自社ブランドマンション「ファーネスト」では、ロゴマークでも表しているように、ひと針ひと針、丁寧に刺繍を縫いとるような「手づくり感に満ちた住まい」を目指している。日々の利便性はもちろん、豊富な実績に基づくデザインや住空間は、決して期待を裏切らない。さらに、企画・販売・管理のすべてを自社またはグループ会社で行い、多様なニーズに対応できる体制を構築している点も、選ばれる理由のひとつだろう。

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暮らしを支えるグループ体制を整え、お客様の人生をより豊かに

用地取得から企画・設計、販売、アフターメンテナンスまで支えるグループ体制を整えている(分譲マンション事業概念図)

ファミリーグループが連携して、入居後の暮らしをサポート

 マンションデベロッパーにとって、よいものを提供するのは当たり前のこと。「入居してからが本当のお付き合い」と考える同社は、グループ会社との連携で、お客様を長期的に支えられる体制を整えている。 快適な毎日をサポートする管理事業をはじめ、リフォームやリノベーション、住み替えによる中古住宅の売却・購入、不動産の有効活用など、ファーネストマンションを熟知したグループ会社が適切なサービスを提供。お客様との対応のなかで挙がってきた声を部門の枠を超えて共有することで、ブランドのブラッシュアップやサービス向上へつなげていく。

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住まう方をグループで支える一貫システム。グループ会社との強い連携によるワンストップ体制

▲購入から入居後の暮らしまで、グループ会社との連携でトータル的にサポート(ファミリーグループ組織図)

賃貸・売却・賃貸管理まで、グループの強みを活かした事業を展開

専門部署やグループ会社の強みを活かした充実のアフター体制を整えているファミリー。自社ブランドのファーネストマンションでは、グループ会社である管理会社「ファミリー・クリエイト」が、日常の管理業務から安全・監視業務、管理組合のサポートに至るまできめ細やかに対応。マンションの維持・管理に関わる業務をお手伝いし、快適なマンションライフを支えている。さらに、賃貸・収益型マンション事業も展開。単身者からファミリーまでお客様の不動産に係るあらゆるご要望に、「エフスタイル」がワンストップで対応。転勤や住み替えに伴う売却、賃貸管理、相続の相談にものってくれる。

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未来の暮らしに想いを馳せ、判断に迷う時は「お客様の立場なら」の視点で答えを出す

左から開発第一グループ グループ長・座安氏/営業本部 福岡ブロック長・鬼﨑氏/建設事業部 部長・石橋氏

“お客様満足”を徹底し、何十年先も寄り添える存在に

用地取得・建設・営業の立場から、数々のファーネストマンションに携わってきた執行役員の座安氏・鬼﨑氏・石橋氏に、住まいづくりのこだわりを伺った。「用地取得は、そこで暮らすご家族をイメージするところから。利便性の高さはもちろん、土地の魅力を最大限に活かせるかを重視して選んでいます」(座安氏)。「入居後のアンケートを振り返りながら、快適性と機能性が両立する空間を追求。建物のデザインにもこだわり、1棟1棟、周囲の街並みに調和するカラーやデザインを採用しています」(石橋氏)。「販売の最前線に立つ営業は、お客様の声を代弁するだけでなく、良い面も、悪い面もきちんとフィードバックしながら、次期開発へ活かします」(鬼﨑氏)。

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高品質の子育て世代向け建売住宅「arune」「aruvance」を供給

注文住宅さながらの個性的なプランとデザインを提案する「arune」(施工例・分譲済)

柔軟な発想とデータ分析力で、注文住宅のような建売住宅を

同社の目指す家は、家計を圧迫することなく、家族が毎日笑顔で過ごせる場所。そんな住まいを理想とする「arune」では、土地と快適性、建築に重点を置いた家づくりを行っている。土地の仕入れには地元企業の情報力を生かし、住宅地として相応しい立地を厳選。広さや日当たりなど、その土地の特性を最大限に生かしつつ、子育て世代に嬉しい「家事・収納・⼦育て」への配慮を随所に凝らしたプランを提案。建築は分離発注体制により直接管理している。さらに、工事途中には同社スタッフが現地へ赴き、進捗状況や仕上がりを厳しくチェックする。

「aruvance」は2024年度の『ニチハ賞』を受賞

advance=「進歩」、aruneの一歩先、今の時代の一歩先、今の住宅の一歩先をいく住まいとして誕生した「arune」の新シリーズ「arune+advance=aruvance(アルバンス)」。より“暮らし方”に特化した視点で企画した「aruvance宮司」は、住宅建材メーカーのニチハ株式会社が主催する、第41回「NICHIHA SIDING AWARD 2024」において、『ニチハ賞』を受賞している。

写真の「aruvance宮司」は、外壁の使い方、コンセプトなどが評価され、ニチハ賞を受賞(施工例・分譲済)

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土地や保有不動産を有効活用することで、さらなるバリューアップを実現

グランドピアノを置いた防音スタジオで音楽イベントなども行える「CREA music竹下」

金鱗湖へ徒歩5分。由布岳登山口も近く、観光や登山の拠点に便利な「ETAVIA 湯布院 金鱗湖」

選べるおむすびやとり天などのセットメニューが人気。JR「由布院駅」前にある「おむすびcafe」

「不動産事業を活かして、もっと社会や地域の人々に貢献したい」という想いからスタートした総合不動産事業。その一環として展開しているレンタルスタジオやホテル運営、おむすびcafeは、いずれも着実な成果を挙げている。不動産事業を活かして、人や街の未来を豊かにする。それが、ファミリーの目指す「総合不動産企業」の在り方なのだ。

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地域と共に成長することを願い、スポーツ・社会福祉振興をバックアップするCSR活動

福岡で生まれた地元企業として街に敬意を表し、恩返しをしたい

障がい者スポーツの普及とアスリート育成、障がい者の雇用の開発などを目的に設立された団体「C’s Athlete(シーズアスリート)」

福岡ソフトバンクホークスのオフィシャルスポンサーのロゴ

同社は1992年に福岡で生まれ、街と共に成長を遂げてきた地元密着企業。それだけに、街の発展へ寄与したいという想いが強く、地元のスポーツチームや社会福祉団体の支援活動にも積極的に取り組んでいる。その一環として、本社社屋への「保育園誘致」や、ひとり親家庭をサポートする「しんぐるまざあず・ふぉーらむ・福岡」、障がい者スポーツの普及とアスリート育成、障がい者の雇用の開発などを目的に設立された「C’s Athlete(シーズアスリート)」など、様々な活動を応援。さらに、「福岡ソフトバンクホークス」のオフィシャルスポンサーも務めている。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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