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不動産会社ガイド

西日本鉄道

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

西日本鉄道

「天神ビッグバン」エリアに誕生する大型複合商業ビル「ONE FUKUOKA BLDG.(2025年4月開業予定)完成予想CG」(新本社ビル)

住まいづくりは、まちづくり。
まちに、夢を描く総合デベロッパー

「にしてつ」の愛称で親しまれ、福岡の交通基盤を軸に多岐にわたる事業を展開してきた西日本鉄道株式会社。公的インフラの担い手として培ってきた、品質と安全を追求する姿勢は、住まいづくり・まちづくりにも反映されている。国内外で多くのプロジェクトを成功へと導き、グループ全体の総合力と豊富な実績を背景に、未来へと向かう新しいまちの創造を続けている総合デベロッパーだ。
同社の手掛ける新築分譲マンション旗艦ブランド「サンリヤン」は、「未来に残る、真価へ。」というブランドステートメントを掲げ、地域を想い、沿線のまちづくりと向きあってきた。30年超の実績を重ね、福岡から全国・世界へと地域特性を生かしたモノづくりを、これからも提供し続けていく。

信頼と実績を基盤に、大手電鉄会社としての多岐にわたるネットワーク

左:事業展開概念図 右:分譲・賃貸(募集済み)・シニア(募集済み)などの多世代住宅、コミュニティセンター、バス交通拠点などが一体となった複合的まちづくり〈センターマークス街区〉共同事業(分譲済み)

社会的インフラを総合的に提供。
地域に愛されるグループ企業

日本の大手電鉄会社のひとつとして、そのネットワークを基盤とした幅広い事業を展開してきた西日本鉄道株式会社。同社を中心とする西鉄グループは、流通、運輸、物流、レジャー・サービス、不動産事業に至るまで、まちづくりにおける様々な事業を展開し、さらに安全・安心への信頼を長期間にわたって築きあげてきた。一例をあげると福岡アイランドシティの約4.1ヘクタールにおよぶ街区に、シニアマンションや分譲・賃貸マンションといった多世代住宅のほか、交流の場となるコミュニティセンター、スーパーマーケットやバス交通拠点などの多機能な施設が一体となった複合的な“まちづくり”を実現した〈センターマークス街区〉(分譲済み)は、その集大成といえる。また、福岡・天神の中心地における3つのビル跡を一体開発する大型複合ビル「ONE FUKUOKA BLDG.」を開発。『創造交差点 meets different ideas』を開発コンセプトに、ヒト、モノ、情報の交差によって常に新しいビジネスと文化を生み出す一大プロジェクトを計画している。

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グローバルな視点と豊富なノウハウを駆使し、数々のプロジェクトを推進

住宅型有料老人ホーム〈サンカルナ久留米〉(募集済み)

住まいづくりから、まちづくりまで。
総合力を活かした幅広い事業展開

不動産デベロッパーとして多くの実績を持つ西日本鉄道は、住まいづくりにおいても幅広い事業を展開している。
戸建住宅、宅地開発、分譲マンションや賃貸マンション、近年ではシニアマンションや1棟リノベーションマンションなども展開。時代とともに移り変わる社会的なニーズにもしっかりと向き合っているのが特徴だ。
シニアマンション事業において展開している〈サンカルナ久留米〉では、源泉かけ流し温泉などの充実した共用部や IoT 技術を活用したサービスなど、高付加価値サービスを提供。オフィスビルや商業ビル事業においても多くの実績を有しており、九州圏、首都圏をはじめ海外での開発も推進。アメリカでの収益用不動産など様々なプロジェクトを成功へと導き、新しい領域を切り拓いている。

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まちに寄与し、まちに愛される住まい。新築分譲マンションシリーズ

「サンリヤン」ブランドステートメント

西日本鉄道のものづくりを体現する
中核的ブランド「サンリヤン」

同社の新築分譲マンション事業の中核をなすのが「サンリヤン」ブランド。太陽の「SUN」とフランス語で明るさを意味する「RIANT」を組み合わせた造語で、「光あふれる豊かな暮らし」をイメージし名づけられた。
そのこだわりは、都市に暮らす喜びを存分に享受するための立地を厳選すること。同ブランドが大切にする「住まいづくりは、まちづくり。」には、地域を想い、まちづくりに長く寄与してきた同社の願いが込められている。立地や環境に合わせたデザインや設計とすることで「まち」の景観を美しくし、充実した暮らしが人々を明るくする。

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ブランド誕生から30年。多くの人に満足を届けるブランド

コンセプトは「未来に残る、真価へ。」
「あんしん・あんぜん」な暮らしを届ける

「未来に残る、真価へ。」をコンセプトに、都市に暮らす利便性、地域の環境にあわせた高いデザイン性を追求し、お客様にいつまでも「あんしん・あんぜん」な暮らしを届ける西日本鉄道株式会社のマンションブランド「サンリヤン」シリーズ。
1994年に福岡県大野城市に分譲した〈サンリヤン月の浦〉(分譲済み)からスタートし、30年超の実績を重ねる。
2021年に竣工した〈サンリヤン東戸塚〉(分譲済み)は、「仕事と遊び、都市と自然をどちらも楽しむ自分と家族のための新たな拠点」を提供するため、“URBAN” “SURF” “NATURAL”をコンセプトとするWTWとのコラボレーション。地域特性を反映した豊かなライフスタイルを提案した。
また、よりスタイリッシュで、機能性を追求する都心型コンパクトレジデンス「ブラントン」シリーズも供給。多様なニーズに応える。

サンリヤン東戸塚(分譲済み)

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首都圏でもビッグプロジェクトを進行中!エリア最大プロジェクトも

エアリーヴィラアプローチ完成予想CG〈つくばウェルビーイングプロジェクト〉(エアリーヴィラ分譲済み)※共同開発事業

街の新たなランドマークを目指して。
つくばエリア最大(※1)となる〈つくばウェルビーイングプロジェクト〉

共同事業の主担当となる同社が首都圏で手掛ける〈つくばウェルビーイングプロジェクト〉(エアリーヴィラ分譲済み)。これは、都心へ快適なアクセスを誇るTX始発駅「つくば」を最寄りにした、総戸数569戸・敷地面積2万2896㎡のスケールで描くエリア最大プロジェクト(※1)だ。お手本にしたのは、「森や湖とともにゆっくりと生きる。大きな自然のなかで豊かな日々を送る」北欧のライフスタイル。広大な敷地のゆるやかな高低差を活かした緑化プランにより、2つのガーデンを抱く潤いあるランドスケープ。共用棟にはワークライフバランスを整えるコワーキングエリアや、ゆったりとした時間が過ごせるラウンジ、リフレッシュできるサウナなど、ウェルビーイングな暮らしが楽しめる施設やサービスを揃えている。

※1:つくば市内で分譲されたマンションで総戸数が最大となります。(対象期間1995年1月~2023年9月15日MRC調査・捕捉分に基づく民間分譲マンションデータによる)(有)エム・アール・シー

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不動産デベロッパーとしての、西日本鉄道株式会社の軌跡

住宅事業の歴史 ※掲載の物件は全て分譲済み(賃貸マンション・シニアマンションは募集済み)

移り変わる時代のなか、
地域とともに歩み、まちの発展を支える住宅事業

西日本鉄道は、1908年(明治41年)12月に九州電気軌道株式会社として発足。2025年で創立117年になる。住宅事業としての歩みは、沿線都市圏の住宅需要を満たすため1965年(昭和40年)4月に開発部を設置。1966年4月には花見団地(分譲済み)や鎧坂団地(分譲済み)を販売開始。1968年7月には西鉄大牟田線下大利駅からバス路線を新設して、開発面積44万8598㎡にもおよぶ南ヶ丘団地(分譲済み)の販売を開始した。
サンリヤンシリーズが誕生したのは1994年。その後県外にもエリアを拡大し、2006年には首都圏で初の分譲マンション〈グランド・サンリヤン大森〉(分譲済み)を竣工。2009年には初のタワーマンション〈グランド・サンリヤン大濠公園タワー〉(分譲済み)を完成させた。その後も順調に供給実績を拡大。地域とともに未来を形づくっている。

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福岡エリアでNo.1のマンション供給実績(※2)。首都圏でのプロジェクトも増加

全国新築マンション累計供給実績 ※2024年4月1日時点のマンション戸数を合算したもの。他社との共同事業分については事業比率を乗じた戸数として算出しております ※2:福岡県内供給棟数No.1(2000年~2022年)自社調べ

福岡エリアでの豊富な実績を誇り、さらに
首都圏をはじめ日本国内にも展開するマンションシリーズ

1994年に「サンリヤン」ブランド初の新築分譲マンションが登場して以来約30年。立地環境や設計、管理、アフターサービス等、あらゆる品質へのこだわりが支持され、西日本鉄道は2000~2022年の福岡県におけるマンション供給棟数はNo.1を記録した(※2)。
事業展開する地域・まちは日本に留まらず、海外でも戸建住宅の複合開発プロジェクトやホテル事業など多様なビジネスモデルに参画。大規模プロジェクトを中心に数多くのまちづくりを行ってきた。社会的なインフラを中心とした幅広い事業を展開する西鉄グループ全体の総合力に加え、グローバルな視点と、長い歴史で培われたノウハウを駆使した事業展開が可能なことも同社が誇る強みだ。

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確かな品質を届けるために、全物件で第三者機関による品質確認を実施

西日本鉄道の品質管理体制(概念図/image)

より高いレベルの安心・安全のために、
品質を追求する検査体制を構築

西日本鉄道の新築分譲マンション建築においては、第三者機関による任意の品質検査を追加で実施している。住宅の性能を客観的に評価する「設計住宅性能評価書」、数回の現場検査を経て竣工時に交付される「建設住宅性能評価書」の取得に加え、さらに品質上において重要となる杭や駆体などについては、第三者機関による品質検査を実施。より安心と安全をお届けするために始まった同社オリジナルのスキームで、確かな品質の確保に努めるという思いの表れだ。安全を約束するクオリティを追求するこうした姿勢は、公共交通機関でもある同社らしい取り組みといえる。(※躯体の検査は2Fを除く3層ごと)

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

西日本鉄道

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

西日本鉄道

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