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不動産会社ガイド

中電不動産

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

この会社の関連情報
中電不動産

2024年度、グッドデザイン賞を受賞した「SEVENS VILLA 軽井沢」
〈分譲済〉※日本エスコンとのJV

中部電力グループとして培った知見をもとに
住みやすい街を創造する「総合不動産事業会社」

中部電力グループの中電不動産は、不動産事業を総合的に手がける企業。グループの一員として安心・安全・快適な環境づくりを提供するなかで得たノウハウを住まいづくりに活かしたのが、分譲マンション「グランクレア」、そして分譲戸建「クレアテラス」シリーズだ。いずれのブランドも、「笑顔、咲く。」をコンセプトに、お客さまのニーズに合わせ、高品質な住まいを追求。ライフスタイルが多様化・変革するこの時代において、誰もが豊かな暮らしを叶えられるよう、オール電化を導入し、防犯・災害に備えた設備等も積極的に採用している。

「笑顔、咲く。」をコンセプトに、分譲マンション・戸建住宅を供給

グランクレア橦木町〈分譲済〉

永住の邸にふさわしい住空間
分譲マンション「グランクレア」

生涯にわたり上質な暮らしを実現する住まいを目指す「グランクレア」シリーズ。街の歴史を受け継ぎ、地域と調和するデザイン、レジデンスの格を象徴する共用部、そして永住の邸にふさわしい住空間まで、すべてが住まう方の心を満たすよう丁寧にプランニングされる。加えてその地域ならではの自然を感じるアートや、地産の建築素材などを積極的に採用するのも特徴。

可変性、快適性、安全性を考慮した
分譲戸建「クレアテラス」

街区形成としての“まちづくり”、技術・品質面での“住まいづくり”、2つの観点から、ゆたかさの創造を目指す分譲戸建「クレアテラス」。可変性、快適性、安全性を考慮し、何年も先を見据えた家の機能や、さまざまな付加価値が住まいに与えられるという。また、手厚く充実した保証体制は、住まいづくりに真摯に取り組む、中電不動産の企業姿勢を裏づけている。

クレアテラス北区味鋺駅前の街並み〈分譲済〉

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付加価値創造型の開発事業を通じて、街全体の「ゆたかさの創造」を追求

付加価値から生まれる開発理念(概念図)

「ゆたかさの創造」を開発理念に掲げ
開発事業を通じ地域社会に寄与

不動産売買・仲介・土地管理・建設工事から始まった中電不動産の歴史。いま第2の柱として力を入れるのが不動産開発事業で、分譲マンション・分譲戸建、賃貸物件、そして大規模開発としてまちづくりを推進する。開発にあたっては「ゆたかさの創造」を理念に掲げ、子育てや高齢化などの社会や地域が抱える課題にも目を向け、付加価値創造型の開発を通じて地域社会への寄与を推し進め、未来を切り拓く。

同社が開発を手がけた「iiNEマルシェ」は、生鮮食品販売店、100円ショップなどの物販店、飲食店、子育て支援・医療施設を一体開発

2024年4月「iiNEマルシェ」をオープン
多世代が暮らす豊かなまちづくりの代表例

大規模な都市開発の構想においては、幼少期から老後までずっと住み続けたくなる「多世代循環型の住まい」、身の回りのことがほとんどこの街で完結できる「地域住民の利便性」、住民の交流による「自然な形での相互防犯」の3つを軸とすることで、中電不動産らしいまちづくりを目差す。2024年にオープンした「iiNEマルシェ」(瑞穂区)は、そんな開発の代表例だ。多世代が交流する広場や商業施設、子育て支援・医療施設などを一体開発し、“ここで生活が完結する”まちづくり、サステナブルな生活環境づくりが実現している。

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建設事業や緑化事業を通して、高品質なサービスや環境低負荷型の都市づくりに貢献

緑化事業の施工例/久屋大通公園 芝生広場

人々の暮らしに多彩な緑化を反映。
潤いとやすらぎを与える「緑化事業」

環境低負荷型の都市づくりに貢献し、近年の温暖化への対策として、緑化事業も同社の重要な柱。発電所等の「大面積緑化」で培った豊富な経験を活かし、工場など「生産設備の緑地維持管理」におけるサービスを提供すると共に、緑地に関すること全般において実績を重ねてきた。一時的な対策に留まらず、最小限の管理費用で最適な緑地を維持することも重視。緑地の状態を確認しつつ、保有する緑化技術工法を組合せてトータルにプランニングを行う。2020年に整備された久屋大通公園の芝生広場では、多くの人々が心地よい時間を過ごすが、ここには同社の緑化に関する知識と経験が活かされているのだ。

緑化事業の商品例/どこでもプランター

従来、樹木が植えられない場所にも
手軽に緑の潤いを与える商品

樹木は一度植えると、樹種変更が容易ではなく、管理には手間もかかる。また地中の配管や配線、根の生長から建物や舗装を守るため、樹木が植えられないといったことも。そんな課題に応えるのが、同社が緑化事業の中で開発した『どこでもプランター』(愛称:どこプラ)。移動可能なプランターに樹高2~3mの樹木を植えて設置する。
 イベント時のスペースレイアウトや、短期的な暑熱対策として主にレンタル利用を想定しており、手軽に空間に緑の潤いを与えることが可能。移動や樹種変更も容易。

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地域文化の向上や、健康と福祉に関する事業も同社ならではの活動

中電不動産が1986年より運営する電気文化会館(名古屋市中区)

文化を支える企業活動も特色の一つ
1986年より「電気文化会館」を運営

地域文化の向上に寄与すべく、文化施設を運営する活動も同社の特色。『電気文化会館』はその一つで、1986年のオープン以来、国内外多くの人々に利用されている。館内には、音響効果に配慮した音楽専用ホール「ザ・コンサートホール」、講演会や研修会やパーティ、展示会など多目的に利用が可能な「イベントホール」、美術鑑賞に適した空間を演出する2つの「ギャラリー」を備える。海外の著名な演奏家を招聘するコンサートからサークルの美術展まで、市内在住の方なら一度はここに足を運んだこともあるのではないだろうか。

すべての人に健康と福祉を。
スポーツ施設も運営

スポーツ関連施設の運営では、地域の健康増進にも貢献。例えば、ゴルフ練習場施設「ポートゴルフ エポック」は、ベイエリアの開放的な立地条件を活かし、全132打席250ヤードのビッグスケールに加え、アプローチ・パター・バンカー練習場や個室練習ができるVIPルームを設置。ゴルフスクールではジュニアコースもあり、子どもから大人まで、基礎はもちろん実践までレベルアップできるカリキュラムが充実している。ここでは年齢や性別を問わず、そして世代を超えて体を動かす楽しさが味わえ、新たな交流のチャンスも生まれる。

世代を超えて体を動かす楽しさが味わえるポートゴルフ エポック(名古屋市港区)

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2024年度 グッドデザイン賞を受賞「SEVENS VILLA 軽井沢」

日本建築の伝統的な思想を取り入れたハイブリッドな集合住宅

「SEVENS VILLA 軽井沢」〈分譲済〉

「SEVENS VILLA 軽井沢」〈分譲済〉

「SEVENS VILLA 軽井沢」〈分譲済〉

同社が手がけた「SEVENS VILLA 軽井沢」(日本エスコンとのJV)が、2024年度グッドデザイン賞を受賞。『軽井沢の奥座敷と呼ばれ、静寂と深い緑に包まれた南ヶ丘エリア。他には類を見ない戸建と集合住宅それぞれの長所を有するハイブリッドな集合住宅を実現。5,000㎡超の敷地に建設した7邸は「苑屋一如」をコンセプトに日本建築の伝統的な思想を取り入れ、敷地内の豊かな緑を最大限に活かし全邸・街区全体共に自然と一体化する佇まいとした』(受賞の詳細/公式HPより)

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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