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不動産会社ガイド

阪急阪神不動産

▲ジオ南青山(分譲済)

100年を越えるまちづくりの実績。
変わりゆく時代に次の100年の暮らしを創る

100年以上の歴史の中でまちづくりに貢献してきた阪急阪神ホールディングスグループ。その想いと豊富な経験は、マンションブランド〈ジオ〉に受け継がれてきた。創業当時から現在まで脈々と流れる阪急阪神のDNA。それは「人を想うこと」。住まう人の人生の一部となって、住まう人とひたむきに向き合う。50年先、100年先も、豊かな暮らしが営まれ、愛され続ける街であってほしい。普遍的な価値がある住まいを創り、期待を超えるために〈ジオ〉は歩み続ける。

土地の特性をひもとき、お客様のために新たな〈ジオ〉の価値を高める

〈ジオ〉ブランド広告

民間鉄道会社初の分譲住宅地の開発。住まう人の想いをカタチにした原点

大阪府「池田室町住宅地」の郊外分譲住宅地開発では、100坪もの区画に一戸建てを建築し、まだ普及が行き届かない時代に電灯を設置。場所・家屋ともに豊かな暮らしを提供するなど、阪急阪神のまちづくりの歴史はここから始まった。この日本初の民間鉄道会社による住宅地開発以来(※1)、阪急阪神ホールディングスグループは100年もの時をかけて沿線開発やまちづくりに取り組んできた。『まちを拓き、住まいを築く。そして暮らしを育てる』。今も受け継がれるDNAである。
※1:同社調べ ※写真の物件は分譲済み

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『永住品質』の住まいを目指し、安心と快適を追求し続ける

▲2023年度グッドデザイン賞受賞の「ジオ杉並松庵」(分譲済)

阪急阪神の長い歴史で培ったまちづくりのDNAを受け継ぐ〈ジオ〉マンションシリーズ

「見た目の美しさだけではなく、いつまでも安心して快適に暮らせるように、使い心地や機能性を検証して改善を重ねてきました。さらに、新しい価値や次世代のテクノロジーを取り入れることも大切です。『永住品質』へのこだわりがお客様に伝わっていると感じられた時は、感激するとともに、これからもその期待に応える責任を強く感じました」と住宅事業本部長の古谷氏は語る。その取り組みが評価され、「ジオ杉並松庵」が2023年度のグッドデザイン賞を受賞。首都圏では2020年から4年連続受賞となっている。

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お客様の期待を超えるために ─ 品と質。その、頂へ。〈ジオ〉35年目への誓い

末永くその地で暮らせるように。そんな想いが込められた〈ジオ〉

▲〈ジオ〉第一号
「ジオ緑地公園」(分譲済)

▲首都圏初単独事業
「ジオ美しが丘二丁目」(分譲済)

▲首都圏初のマンション建替え事業
「ジオ一番町」(分譲済)

〈ジオ〉という名は「大地・土地」という意味を持ち、「末永くその地で暮らしていただけるように、住まいが地域全体の魅力までも高めて、まちの発展に貢献できるように」という想いが込められている。いつまでも安心して快適な暮らしを送ることができる『品と質』を何よりも大切にし、建物の隅々にわたり心を配る『永住品質』の住まいを届けていく。お客様視点だからこそ、想いに寄り添ったものづくりを心掛けている。

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お客様の期待を超えるために ─ 豊かな暮らしと価値ある住まいを提供していく

住むことが誇りとなる住まいを届ける

▲「ジオタワー高槻 ミューズフロント」(分譲済)

▲「ジオグランデ元麻布」(分譲済)

▲「ジオガーデン杉並富士見ヶ丘」(分譲済)

〈ジオ〉は洗練されたタワーレジデンス〈ジオタワー〉や、品格を湛える最高峰ブランド〈ジオグランデ〉、さらに、戸建住宅ブランド〈ジオガーデン〉を加えたラインナップで、人々に彩り豊かな暮らしと、価値ある住まいを提供していく。安心して住み継げる永住品質の〈ジオ〉を創ること。住む人に満足と感動をお届けし、地域にも貢献すること。阪急阪神グループ一丸となって、豊かな暮らしと安心を支え続けること。『すべては、お客様の期待を超えるために』。35年目を迎える〈ジオ〉は、想いを新たに、さらなる躍進を続けていく。

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〈ジオ〉をお客様に届ける、スタッフの思い

▲首都圏マンション事業部
事業推進グループ 仲地雄哉氏

「積み重ねてきた品質」
お客様の声に教わり改善を重ねる

「ジオのどのような点が住みよく、またどのような点を改善すべきか。物件を企画する時には、必ずお客様の声に教わっています。最新のジオが最良の住まいであるために、改善を重ねながら住まいづくりをしています。お住まいになられてからも、ぜひ当社へお声を寄せていただければと思います」。

▲首都圏マンション事業部
販売グループ 三浦媛子氏

「お客様へ正直であること」を大切に
一人ひとりのライフプランに寄り添う

「物件の魅力を最大限にお伝えするだけでなく、お客様のライフプランに応じて、ジオご購入のメリット・デメリットも総じてお伝えするようにしています。また、鍵一つ、スイッチの位置一つでもお住まい心地が良くなるのであれば、そこを変えていこうとする『お客様思考』がジオには根付いていることも魅力です」。

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「100年まちを創ってきた。これからの100年も創る」。国内~海外まで新たな挑戦

これまでのまちづくりの経験を基に、地域の価値も向上させる事業を展開

▲「八重洲二丁目中地区第一種市街地再開発」
(2028年度開業予定) (完成予想図)

▲「阪急阪神銀座ビル」

▲「H-CUBE KITAAOYAMA」

これまで培ってきた多くの経験をもとに、同社では住宅関連事業に加えて多彩な事業を展開している。不動産賃貸事業では、関西を中心にオフィスや商業施設の開発・賃貸・運営管理を通じて魅力あるまちづくりに貢献。不動産開発事業では、首都圏においては、新たな東京の玄関口としても注目されている八重洲の超高層大規模複合ビルや、「街を想い続ける」をコンセプトとした路面型の低層商業施設『H-CUBE』など、時代やトレンドに合わせた開発を実施。これからも、地域に寄り添いながら、その街の価値を高める事業に取り組んでいく。

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国内で培った実績・ノウハウを活かし、海外でも事業を拡大

阪急阪神ホールディングスが培ってきた、商業・オフィス・ホテルの複合施設などのノウハウを展開

▲住宅分譲事業・賃貸開発事業・物流倉庫事業を広く海外で展開

▲アメリカの賃貸住宅/「パーク・アット・33rd」

成長著しいASEAN地域を中心に、アメリカ・オーストラリアなど先進国での事業展開にも取り組み、住宅分譲事業・賃貸開発事業(商業・オフィス・賃貸住宅等)・物流倉庫事業を進めている。

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賃貸マンションブランド〈ジオエント〉。快適な暮らしをより多くのお客様に

すべてのお客様に価値を。賃貸マンションの新たな可能性

▲ジオエント中野弥生町(募集済み)

▲ジオエント大塚(募集済み)

〈ジオ〉で培った外観デザインのこだわりとセンスはジオエントにも応用。特に美しいエントランスは、家に帰って来た安らぎと共にどこか高揚感も感じさせてくれるだろう。また、〈ジオエント〉には、物件に住む「入居者」と建物を取得する「購入者」の2つのお客様がいる。「入居者」にとっては駅からの近さや利便性、デザイン性や魅力的なプランが必要。「購入者」にとっては収益を確保するための安定した建物の価値が重要なポイントとなる。2つのニーズを両立できるのは、長い歴史で信頼を得てきた同社の実績の賜物と言えるだろう。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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