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飯田グループホールディングス
『誰もがあたり前に家を買える、そんな社会にしたい』
分譲戸建では、住宅性能表示制度4分野で最高等級(※1)
飯田グループホールディングスは分譲住宅日本一(※2)の不動産グループだからこそできるスケールメリットを活かした『好立地』『高品質』な家を『好価格』で提供している。人生100年時代に、長く、安全・快適・健康に暮らしていただくために、住宅性能表示制度の4分野において最高等級を取得することをグループ統一の品質基準としている。マンション・注文住宅・リフォーム事業においても、戸建分譲住宅事業で培ったノウハウを展開し、歩みを止めることなく新しい価値を提供していくための変革を進めている。
※1.住宅性能表示制度の構造の安定・劣化の軽減・維持管理更新への配慮・空気環境の4分野で、最高等級を取得。2022年4月1日以降に当社グループが売主として販売契約した新築分譲戸建が対象です。分譲戸建住宅には、注文住宅など請負によるもの及び海外物件、仲介物件は含みません。2022年4月1日時点で施行されている法律・制度に基づいており、法改正等により変更となる場合があります。
※2 分譲戸建住宅市場におけるシェア(2023年4月1日~2024年3月31日 住宅産業研究所調べ)。
創業50年を超える確かな実績と積み上げてきた信頼。選ばれ続けてきた『わたしたちにちょうどいい家』
一建設の建物が体感できる住宅展示場。室内はもちろん、大型サイズのウッドデッキなどエクステリアも魅力的(住宅展示場 西宮店)
上質なファサードにこだわり、独創的な街並みを見せている(<リーブルガーデン 東海市富木島町第4>街並み。2021年8月分譲済)
一建設は50年超にわたって、誰もが暮らしやすい『わたしたちにちょうどいい家』づくりに努めてきた不動産の総合デベロッパー。住まいとは大きすぎても、派手すぎても、値段が高すぎても、家族の快適な暮らしにはつながらない。無駄なコストを排除し、高品質で誰もが親しみやすいデザインであるべき。そして誰もが一戸建て購入を検討しやすい価格設定が“ちょうどいい”、それが家族を快適な暮らしへ導くと同社は確信している。次なる50年(創業100年)も『わたしたちにちょうどいい家』が多くの家族に選ばれるよう、お客様満足につながる企業活動に努めていく。
【一建設の子会社】
住宅情報館株式会社、住宅情報館フィナンシャルサービス株式会社、株式会社リビングコーポレーション、株式会社クリエートコーポレーション、PT. HAJIME INDONESIA JAYA
進化し続ける独自の開発力で、すべてのお客様により高い品質と総合サービスを提供していく
住みやすく、年月を経ても美しい景観を魅せるハートフルタウンシリーズ
(<ハートフルタウン立川上砂町3丁目2期>街並み。2023年4月分譲済)
写真は耐震実験後の建物で、構造体・仕上げ材のどこにも損傷がみられない(2004年10月〜11月独立行政法人土木研究所で財団法人建材試験センター主催で実施)
飯田産業は独自の技術開発で高い品質とサービスを提供してきた総合不動産デベロッパー。長年にわたる様々な試行錯誤を重ね、頑強な構造とSI住宅(スケルトン・インフィル)の性能を兼ね備えた『I.D.S工法』の開発を実現。『オリジナル耐力壁パネル』や柱脚固定金物『TロックII』など、耐久性を高めるオリジナル商品の開発も成功を収めている。これからも高品質・高性能な住まい品質にこだわり、工法・部材の更なる品質向上に努めていく。住まいの進化は止めない、成長は常に続けていくべき、それが飯田産業の企業スタイルである。
【飯田産業の子会社】
パラダイスリゾート株式会社、株式会社ファミリーライフサービス、株式会社ユニバーサルホーム、飯田保険サービス株式会社
デザイン性ある取組みで、2024年度グッドデザイン賞3プロジェクト受賞!第18回キッズデザイン賞受賞!
玄関と居間の間に生まれた“お楽しみ土間空間”。子どもやペットの遊び場と家事をしながら『見守り』ができる空間構成。2024年8月21日、第18回キッズデザイン賞受賞(<ブルーミングガーデン 狛江市東野川4丁目2棟>マルチエントランスikoi。2024年1月分譲済み)
『耐震』だけでは安心とは言えない。『耐震』に加えて、地震の振動を制御する機能を持つ『制震ダンパー』を搭載。<東栄セーフティダンパー>がグッドデザイン賞受賞(2024年度グッドデザイン賞トリプル受賞)
グッドデザイン賞は他にも、『簡単に地図から消せる道』(右画像内1)・・・子どもたちの通学路の安全確保、コミュニティを形成したランドスケープデザイン。『R-Evolveパイル』(右画像内2)・・・撤去電柱を再利用した環境を考えた地盤改良工法を加えて、トリプル受賞している(すべて2024年度)。東栄住宅は、『街並みのデザイン』『空間構成』『安心』『環境配慮』の生活提案をしている不動産企業である。
【東栄住宅の子会社】
東栄ホームサービス株式会社、株式会社東栄ランド、株式会社東栄ビルド、Toei CAD Design Corporation、Toei Solutions Corporation、株式会社第一工業、株式会社第一建商、ジオラフター株式会社
分譲住宅ブランド『GRAFARE(グラファーレ)』&セミオーダーの分譲住宅『マイセレクト』を展開
住まいを創り、街を創り、地域の発展を促していく『グラファーレ』シリーズ
(<グラファーレ武蔵野市関前>外観。2023年10月分譲済)
マイセレクトチョイス概念図 ※建築状況により選べる範囲が異なります(画像内の外観パース・間取り図はイメージイラスト、内観はすべて施工例)
『より良いものをより安く、より早く』をスローガンに、分譲住宅ブランド『GRAFARE(グラファーレ)』シリーズを展開しているタクトホーム。常にお客様の声に耳を傾ける真摯な企業姿勢、お客様の声は設計に反映しニーズに対応、価格の面でも企業努力を惜しまず、品質の良さと低価格の両立を目指している。セミオーダーの分譲住宅『マイセレクト』も立案、建築状況に合わせて、分譲住宅の住まいをお客様のオーダーでアレンジできるシステムだ。『マイセレクト』ならば、住まい選びがもっと楽しくなり、理想の住まいがグッと近くなる。
【タクトホームの子会社】
ティーアラウンド株式会社、株式会社ソリド・ワン、株式会社ファーストライフ、TACT HOME GLOBAL DESIGN CORP.、TACT HOME PHILIPPINES CORPORATION、PT.TACT HOME INDONESIA
制震装置メーカーと共同開発した制震装置『SAFE365』。耐震+制震の家
アーネストワンの住宅ブランド『CRADLE GARDEN』シリーズ。
(<CRADLE GARDEN 神奈川県茅ヶ崎市富士見町第2>。2024年9月分譲済)
制震装置メーカーと共同開発した制震装置SAFE365。高層ビルの制振装置にも使われるような粘弾性素材を使用しており、それを挟む2枚のプレートの動きに合わせて変形し地震の揺れを吸収する
戸建分譲及びマンション分譲を中心として不動産事業を展開しているアーネストワン。マイホームを手に入れたいという夢を一人でも多くの方に叶えていただくため、ゼネコン出身の建築のプロとして、土地の仕入れから商品企画、施工管理、品質管理、メンテナンスまで、きめ細やかなところまで気を配り、納得いただける建物の提供に努めている。
また、営業所展開によって地域に根ざした住まいづくりを目指しており、各地域の特性や顧客層、賃貸相場などの情報収集を行い、住む方の暮らしをイメージしたライフスタイルに合わせたプランを追究している。
【アーネストワンの子会社】
株式会社エイワンプラス、株式会社アーネストウイング、I ONE HOME, Inc.、PT.IONE HOME INDONESIA、LLC VLI ONE HOME
品質と価格に、アイディアを ~ 次世代型スマート住宅で、人にも地球にもやさしい、次世代の暮らしをあなたへ ~
新ブランド『LiGNAGE NEX-G(リナージュ・ネクスジー)』外観完成予想図。ハイグレードな住宅性能と洗練されたデザイン、暮らしを快適にするアイテムが標準仕様。※住宅性能表示制度は構造の安定、劣化の軽減、維持管理・更新への配慮、温熱環境・エネルギー消費量、空気環境の5分野で最高等級取得。※断熱等級6取得
省エネ・健康面から断熱性能が注目されている今。アイディホームでは、住まう人を第一に考え、国の基準より2レベル上の断熱等級6を標準仕様。さらに第一種換気搭載、長期優良住宅認定も標準仕様とし、人にも地球にもやさしい住宅を実現
<図>断熱等級・第一種熱交換式換気システム 概念図
『品質と価格に、アイディアを』がコンセプト。アイディホームは誰もが家を買える社会をめざし、良質な住まいを安心の価格で提供している。皆さまにマイホームの夢を実現して頂くために、『価格』『品質』『安心』という3つを約束。誰もが購入しやすい価格を実現し、しかも品質や安心面では、妥協を許さない独自の管理システムを築いている。そして住まいに価格以上の『アイディア』をプラスし理想の一戸建てライフへ導いていく。新築購入が暮らしの負担になることなく、幸せな生活環境づくりに尽力していくことが同社の使命と自負している。
【アイディホームの子会社】
アイテクノ株式会社、大連美住科技有限公司
飯田グループホールディングスの販売専門会社として企業展開。2024年10月に40店舗目がオープン!
ホームトレードセンターの本社がある飯田グループホールディングス別館
一人でも多くのお客様に満足してもらう家選び実現のため、更なるサービスの向上・プロフェッショナルな人材育成に取り組んでいる
ホームトレードセンターはグループ6社とのネットワークを構築しながら、企業活動を展開している飯田グループホールディングスの販売専門会社。2024年10月に40店舗目がオープン。活動エリアを更に広げ、サービス拡充に努めている。
グループ6社の新着物件情報をスピーディに提供できるのは、飯田グループホールディングスのホームトレードセンターだからできること。取扱物件数が多いため、お客様の選択肢が多くなり、スムーズな住宅提案につながっている。販売だけでなく、過去に分譲した物件の売却相談も多く対応。今では、グループ各社の分譲物件の販売シェアは7年連続No.1(※飯田グループホールディングス調べ。2017年~2023年)を誇っている。
お客様とは一生涯のお付き合い、成約頂いた方の新生活をサポートするサイト『すまいーだPLUS』も用意
飯田グループホールディングスの住宅情報サイト『すまいーだ』
飯田グループの注文住宅サイト『カフェ・ド・住まいる』。グループ各社のプランや建築実例を大公開※建物画像・間取り図はイメージイラスト
お客様の新生活をサポートする『すまいーだPLUS』。メンテナンスやリフォームなど、入居してから利用したいサイト※建物画像は分譲済み
住まいの最新情報は、飯田グループホールディングスの住宅情報サイト『すまいーだ』でも配信。パソコン・スマホで全国の最新物件情報を、いつでも、どこでも閲覧できる。住まいへのこだわりを発見する『自分軸診断』や『住宅タイプ診断』、『住まい探しガイド』であなたの理想の住まい探しをアシスト。あなたのぴったりが見つかる『すまいーだ』にアクセスしてみよう。
注文住宅の基礎知識が楽しく学べるサイト『カフェ・ド・住まいる』も配信中。サイトではオーナー様のこだわりが詰まった様々な建築実例だけでなく、無料会員登録でグループ各社のおすすめプランと建築費も見ることができるのでぜひチェックしてみよう。
飯田グループホールディングスでは成約頂いたお客様の新生活をサポートするサイト『すまいーだPLUS』も用意。アフターフォロー・メンテナンスやリフォームなど住まいに役立つ情報はもちろん、サイト内では生活必需品・家電・家具・レジャーなど多彩な商品をラインナップしている。2025年も、飯田グループホールディングスの企業活動に注目していきたい。
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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。
※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。
飯田グループホールディングス