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不動産会社ガイド

京阪電鉄不動産

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京阪電鉄不動産

京阪電鉄不動産は、多様化するライフスタイルに呼応する魅力ある住まいを創造/<ファインレジデンス高崎ステーションサイド>外観完成予想図 (2024年分譲済)

古きを継ぎ、次代を拓く。
伝統と革新を重ね、選ばれる次の100年へ。

1906年の鉄道事業開始から110年以上の歴史を持つ京阪ホールディングス株式会社より、2000年に分社化した「京阪電鉄不動産」。
時代の移り変わりとともに求められるニーズが多様化する現代において、同社が大切にしてきた日本独特の「間」の感性を、京阪の「こころ」と重ねた真の心地よさへのこだわりは、人々からこころまちにされる次代の”選ばれる住まい”へと実を結ぼうとしている。

グループの総力を挙げた街づくり。「暮らしの価値が高まる」街づくりへ

大阪・京都・滋賀を結ぶ鉄道会社として、永年人々の暮らしを支えてきた京阪ホールディングス。沿線開発を基盤に、暮らしに密着した様々な事業を展開している(事業内容イメージポスター)

関西エリアのリーディングカンパニー

京阪ホールディングスは1906年(明治39年)に京都と大阪を結ぶ鉄道会社として創立。以来、鉄道ネットワークの拡充とともに幅広い事業を展開してきた。多岐にわたる分野のグループ総合力を横断的に活用することで、柔軟かつ画期的なサービス・商品を生み出している。そして今、グループ内のシナジー効果をも生かした意欲的な横断展開が繰り広げられ、創業以来、育み守ってきた安全・安心、そして信頼をベースに、さらなる挑戦と、改革を創造していく。

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多彩な事業展開で存在感を増す「京阪グループ」

運輸、不動産、流通、レジャー・サービスの4事業を核に、約50社のグループ企業が地域に貢献

JR「京都」駅前のランドマークである「京都タワー(京都タワーホテル)」。多種多様なゲストを迎える日本のグローバル拠点の1つ

JR「京都」駅より徒歩わずか2分の好立地に誕生したホテル「THE THOUSAND KYOTO(ザ・サウザンド キョウト)」

タイ・バンコクにて供給された、斬新なデザインの超高層コンドミニアム<ザ・ファイン・バンコク トンロー・エカマイ>(分譲済)

グループ企業約50社を擁し多彩な事業を展開する京阪グループ。なかでも核となるのは、「運輸」「不動産」「流通」「レジャー・サービス」の4事業だ。レジャー・サービス業では、JR「京都」駅前のランドマーク「京都タワー(京都タワーホテル)」「THE THOUSAND KYOTO(ザ・サウザンド キョウト)」を展開し、開園100年超の遊園地「ひらかたパーク」・商業施設「KUZUHA MALL」(くずはモール)など、エリアの魅力向上に貢献する事業へも積極的。不動産業においては、関西のみならず国内の主要拠点にて多彩なマンションを供給しており、2018年以降は海外のマンション事業も手掛けるなど、その活躍は多岐にわたっている。

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暮らしの心地よさを高め続ける。分譲マンションブランド【FINE】

分譲マンション事業「FINE」シリーズの企業理念概念図

伝統・本質、多様な価値、調和――。
3つの和ごころのある住まい「FINE」

京阪グループの一員である京阪電鉄不動産のマンション分譲事業を表す「FINE」は、「和」ごころのある住まいであることを表明するブランドネーム。
「京阪の住まいの本質」、「京阪の住まいのあるべき姿」、「究極に素晴らしい」を表現している。住まいの価値を「安心・安全」「暮らしやすさ」「心の豊かさ」の3つの軸に整理し、それぞれに「伝統・本質を大切にする和ごころ」、「多様な価値をあえる和ごころ」、「人・街・暮らしの調和によりなごみを育む和ごころ」という指針を設定。
110年を超える伝統と本質を軸に上質な住まいを紡ぎだし、お客様ひとりひとりに手作りのこだわりをプラスして、人・街・自然と調和した住まいづくりに努め、全国・世界へ展開している。

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「FINE」な住まいを関西から全国、そして世界へ発信

まだ見ぬ景色に「FINE」を。
”選ばれる住まい”として着実に積み重ねる実績

京阪グループは、事業を展開するエリア全体を「京阪エリア」と考え、より多くのお客様により良い住まいを届けられるように「京阪エリア」の拡大を目指している。
首都圏では2006年に事業を開始し、2015年には札幌で本格的な分譲事業をスタート。
以降、名古屋・福岡・沖縄など全国に事業エリアを展開し、着実に実績を残している。
また、2018年にはタイ・バンコクで<ザ・ファイン・バンコク トンロー・エカマイ>を供給し、2020年にはアメリカ・ニューヨーク州マンハッタンのモーニングサイドハイツ地区で、地上41階建・複合型超高層分譲マンション事業に参画。
2023年には、インドネシアのチカランエリアにリゾート要素を取り入れた戸建住宅<Paradiso GOLF VILLAS>を分譲した。

分譲実績※2023年10月時点の分譲マンション・戸建の戸数を合算したもの。他社との共同事業分を含みます(リニア中央新幹線の開業時期は未定)

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伝統と革新を重ねた京阪ならではの、美意識息づく住まいを創造

<ザ・ファインタワー大手前>外観完成予想図(2020年分譲済)/四季折々の自然風景を楽しめる「大阪城公園」にほど近い立地に、超高層42階建・全241邸で誕生した免震タワーレジデンス

土地の表情を受け継ぎ、次代へと繋ぐ、
新たな価値を創造

地域社会の発展に貢献するという高邁な思想に基づき、多彩な事業を展開している京阪グループ。
その思いを継承し、京阪電鉄不動産は街並みや人の暮らしに貢献する、多彩な魅力を備えたマンション開発を多数手がけている。
大阪城と並び立つシンボリックな立地に誕生した<ザ・ファインタワー大手前>は、近世の日本の美意識を集約した大阪城に倣いながら、現代的建築やアートの価値観を採り入れたタワーレジデンスを追求。
格子のしつらえをはじめ、日本人が古来から愛してきた伝統的な素材・風景・構成にモダンな要素を組み込み、伝統美と現代美を融合させている。

街並みに寄与する景観を創造し、
住まう方が誇りをもてる住まいづくり

歴史を偲ばせる観光名所や自然を有する地域のみならず、未来的な街づくりがなされる再開発エリアでの分譲実績も豊富な同社。
新線及び新駅開業(2031年予定)をはじめ未来に向けた開発が進む「中之島」に誕生した<ザ・ファインタワー大阪肥後橋>は、趣向を凝らしたウォーターガーデンや道路沿いに並木を配するなどして、街並みに新たな自然の潤いを創出。
大阪市都市部の中心にありながら、広大な間口のある敷地を得て、重厚な佇まいのエントランスは、宵闇になると美しくライトアップされてさらに優雅な表情に。
上質なプライベートとの領域を感じられる、唯一無二の都市景観を描いている。

<ザ・ファインタワー大阪肥後橋>ウォーターガーデン(2023年分譲済)/新線なにわ筋線の新駅が設置されるなど(2031年開業予定)、未来に向けた開発が進む中之島エリアの新たなランドマーク

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エリアにおける好立地ポジションの獲得や存在感を放つデザイン性

<品川タワーレジデンス>(2014年分譲済※共同事業)/国際都市東京のサウスゲートとして進化を続ける「品川」の利便性と、都心の邸宅地アドレスとして名高い「港区高輪三丁目」の安らぎを享受

都心好立地の大規模タワープロジェクトや共同開発で
首都圏における存在感を高める

首都圏では、2006年の事業開始以来“時代の先、理想の先、感動の先”をモットーとし、都市景観と美しく調和する基幹物件<ファインレジデンス>・大規模物件<ファインシティ>などのオリジナルブランドを多彩に展開。
国際都市・東京のサウスゲートとして進化する「品川」駅高輪口徒歩6分の<品川タワーレジデンス >、歴史深き都内の桜の名所「飛鳥山公園」にほど近い<王子飛鳥山ザ・ファースト タワー&レジデンス>(2014年分譲済※共同事業)など、都内好立地におけるタワープロジェクトも積極的に展開。
住み心地や将来的な資産性の観点から、利便性の高い立地にこだわる都心派のニーズを満たし、機能性に優れた快適な住空間も提供するなど、多彩な商品展開で幅広い挑戦を続けている。

存在感を放つデザイン性

そのエリアが持つ魅力や敷地の特性を美しいフォルムに昇華した、デザイン性の高いマンションが数多く送り出される背景には、同社のモノづくりへのこだわりがある。
規模の大小にかかわらず、建物のデザインから室内設計にいたるまで徹底的に検証し、市場調査から商品企画、生活提案、品質管理、アフターサービスのプロセスをトータルプロデュース。
どの物件からも作り手のこだわりと熱いメッセージを感じ取ることができる。

<ファインレジデンス新百合ヶ丘> (2022年分譲済)/駅周辺の商業利便性や洗練された街並みから、憧れの街としてもよく挙げられる「新百合ヶ丘」の、麻生川リバーサイドエリアに誕生

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新しい住み方を提案する企画力とデザイン力でグッドデザイン賞を多数受賞

確かな技術と革新的なデザインが評価

<ファインシティ新越谷>(2021年分譲済)/地域・人をモノ・コトでつなぐ、シームレスな交流デザインが高く評価された(2021年度グッドデザイン賞受賞)

新たな「発見」を社会と「共有」し、次なる「創造」へとつなげる「グッドデザイン賞」を複数受賞(公益財団法人日本デザイン振興会主催)

<THE HIGH HORIE>(2023年分譲済)/IoTによるセキュリティ構築により、分譲住宅とSOHOの両立を実現した(2021年度グッドデザイン賞受賞)

よりよい暮らしと、住みたくなる価値ある住まいの提供を目指している京阪電鉄不動産。2021年度「グッドデザイン賞」を受賞した<ファインシティ新越谷>(埼玉県越谷市)は、「ニューノーマル」「シームレス」をキーワードとし、現代に必要とされる多様なライフスタイルやコミュニティの在り方にフォーカスした商品特性が評価された。同社のマンションは、2014~2021年度まで8年連続「グッドデザイン賞」を受賞しており、首都圏では2012~2024年度で5物件が受賞。住まいに「暮らす」以上の付加価値を提案し、上質な住まいづくりを積極的に推進している。

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「キッズデザイン賞」も多数実績有。子育てしやすい社会に住まいで貢献

「今、求められる住まいとは」。常に問いかけ、アプローチする、京阪電鉄不動産の住まいづくり

<ファインシティ武蔵野富士見(ディスカバテラス)>外観完成予想図(2021年分譲済)/#遊びたい!#学びたい!#つながりたい!のテーマをもとに、子どもたちが様々な体験ができる環境を整備

キッズデザイン協議会が主催する「キッズデザイン賞」を、2018年度同社のマンションがダブル受賞。子育てをサポートし、子どもたちを健やかに育む住まいづくりへの姿勢が評価された

<ファインシティ王子神谷リバー&フォレスト>外観完成予想図 (2018年分譲済※共同事業)/敷地内保育所などを設置したほか、子育て動線の機能性を考えて共用施設の配置もプランニング

子どもたちの産み育てを支援し、創造性や学びを育むデザインを表彰するキッズデザイン協議会主催「キッズデザイン賞」を、2018年度に2物件が受賞した同社。<ファインシティ武蔵野富士見(ディスカバテラス)>は、共有部の活用方針として”ディスカバー(発見)”というコンセプトを明確に打ち出し、時代を捉えた豊かな企画力が高い評価を獲得。<ファインシティ王子神谷リバー&フォレスト>は、子育て・生活関連施設を敷地内にコンパクトに配置し、親の動線を省力化することで心と時間のゆとりを創出。核家族化が進む東京23区内にあって、子育てをサポートするユニークな発想が受賞に結び付いた。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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