"20250403184415:H:0" "20250403184415:H:0" "20250403184415:H:0"

不動産会社ガイド

センチュリー21 マイホーム

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

センチュリー21 マイホーム

センチュリー21 マイホームの店舗は、横浜駅西口から徒歩7分のオフィスビルの1階にある。専用駐車場も完備しているため、車での来店もOK。営業時間は9時から20時までとなっている

豊富な物件情報とエリア事情に精通した提案で、
幅広いニーズに応える不動産のスペシャリスト

拠点の横浜をはじめとする川崎・湘南の広いエリアで、高い仲介実績を誇るセンチュリー21 マイホーム。毎年、着実に実績を積み重ねており、2025年で設立32年目を迎える。
同社が掲げるのは「お客様第一主義」。満足のさらに上をいく「大満足」を提供できるよう、スタッフ一丸となってお客様の不動産売買をサポート。多様化するライフスタイルに応える豊富な情報をスピーディに提供し、お客様の現在の要望はもちろん、未来も見据えた的確な提案で高評価を得ている。今後の活躍がさらに楽しみな企業だ。

優秀な人材の育成を目指して、個々のスタッフのスキルに合わせた様々な研修や勉強会を実施

住まい探しの心強いパートナー、マイホームの気鋭のスタッフたち。宅地建物取引士のほか、様々な資格を持った優秀なスタッフが家計診断やマネープランの相談に応じてくれる。
社内で行われる勉強会で、日々情報・知識をインプット。お客様に最適な情報を届けるために、日々研鑽に励んでいる。中国語が話せるスタッフも2名在籍しているというから頼もしい。

スタッフの研修参加はもちろん、彼らが熱意とやりがいを持って働けるように経営者も専門研修に参加

不動産を熟知したベテランから軽快なフットワークのフレッシュな若手まで、バラエティ豊かな顔ぶれが揃うマイホーム。スタッフは全員センチュリー21が実施する各種研修を受講し、不動産の基礎知識から実践向きの営業研修、接客マナー研修に至るまで、各人の経験や能力に合わせた研修を通じてスキルアップを図っている。こうした努力はスタッフだけでなく、社長自らもトップマネージメント研修に参加。日常の努力を積み重ねた上で形成されたのが、不動産のプロ集団・マイホームなのである。
「月に1回~5回の勉強会を実施。金融機関の方にもご協力いただいて話をしてもらっています。細かい金利の動き、住宅ローン、建築や税金の知識。まずはお客様に寄り添うことが大事ですが、お客様の不安を払拭するためには、プロとして情報のインプット・アウトプットがきちんとできるように、社員教育には力を入れています」と話すのは、2023年12月に社長に就任した妹尾社長。
お客様からのコメントにもしっかり目を通し、スタッフと共有・改善。
基本に忠実に。お客様に対しても、取引業者様に対しても「誠心誠意、正直であること」の大切さを日々伝えている。

↑ページの先頭へ戻る

圧巻のトロフィー群と笑顔の受付スタッフがお客様を迎える

センチュリオン連続受賞の誇り、そして30年以上続く実績を胸に、「お客様第一主義」の姿勢で日々の活動に励む

30年以上継続した会社にのみ送られるトロフィー盾。
「代表に就任してつくづく思うのは、30年という実績の重みとありがたさ。長く商売をする難しさを考えても、30年の実績があることはお客様への一番の安心材料だと思っています。信頼してきてくださったお客様をがっかりさせてはならない。この盾を見ると気が引き締まります」と妹尾社長。

笑顔でお客様を迎える受付スタッフ。
お客様の5割を占めるというファミリー層。「来てくれてありがとう」の気持ちを込め、小さなお子様用にお菓子が用意されており「雨で足元が悪い中、来てくれてありがとう」の気持ちから、タオルが用意されている。細かな心遣いが嬉しい。

スタッフの石岡さん(左)と福林さん(右)は中国語・英語が堪能。センチュリオンのトロフィーが並ぶ応接室で、お客様へのご提案を相談しあうことも。社内での2人の会話は中国語だそう。

マイホームの店舗の応接室には「センチュリオン」のトロフィー群が立ち並ぶ。「センチュリオン」は、センチュリー21国際本部が定める基準を満たした加盟店に贈られる特別な称号で、同社は設立以来、毎年欠かさず受賞している。また「センチュリオン」は優秀なスタッフ個人にも贈られるため、それが励みになってスタッフの士気が高まり、お客様満足度の向上に結びついている。
お客様の満足度が高い要因の1つとして、不動産売買に留まらない、様々な相談ができることもポイントだ。「宅地建物取引士」はもちろん、国土交通省登録の「公認不動産コンサルティングマスター」などの資格を有した優秀なスタッフに、土地・建物の有効活用や賃貸借、投資、相続、税金など、ライフプランに関わる幅広い相談が可能。その懇切丁寧な対応が、多くのお客様を笑顔にしている。

30年以上、先人が積み重ねた実績を継承しているスタッフたち。地元のお客様に、取引業者様に支えられて会社も年齢を重ね、今がある。支えてくれた方たちをがっかりさせないよう、これからも彼らは日々精進する。

↑ページの先頭へ戻る

スタッフからのメッセージ(1) 

営業第一課 石岡芽依さん
日本語・英語・中国語と3か国語が話せる石岡さん。
「35歳超え・未経験だった自分を採用してくれた会社には本当に感謝していますし、恩返しがしたいので必死に頑張っています。上席の宮永課長は私の性格を理解し、自由にやらせてくれています。社長も課長も、厳しい時もありますが、大きな愛で包んでくれる頼りがいのある方たちです」と会社への感謝も深い。

「求められる限り、目の前にいるお客様が望むことを何が何でも叶えてあげたい」

さまざまな職種を経験した石岡さんが「これが一生の仕事だ」と腰を据えたのが不動産業だった。元々中国語が話せることから不動産契約に通訳として付き添うことも多く、不動産業界に興味をもった。更に石岡さんには、これまでに5、6回、不動産購入の経験がある。「不動産を購入した『お客様』側の経験が多いので、お客様の『ああして欲しかった』『こうして欲しかった』はよくわかります。それをベースにお客様対応しているので、お客様も『痒いところに手が届く』と信頼してくれているのかな」と話す。
仕事のスタンスについては「需要と供給です」とキッパリ。お客様からの「需要」に、大容量の「供給」を返すスタイルだ。
「せっかく足を運んでくださったお客様とのご縁を大事にしたいので、お客様が私を求めてくださるのであればいくらでも供給します。希望を叶えて、不安は解決してあげたい。後から『あれもやってあげればよかったな』と後悔するくらいなら、今やってあげたいんです」
「人が好きで、お客様のこともすぐに好きになってしまう」という石岡さんの「供給」は深く大きい。石岡さんに「需要」がある理由が分かる気がした。

購入後のシミュレーションは、必ずお客様と一緒に考えるようにしている。
「いいことはもちろんですが、不動産のプロだからこそ分かる、悪いことも両方伝えるのが大事だと思います」

「お客様のために物件を探して、気に入ってもらえたら嬉しい。それが結果に結びつくともっと嬉しい」と話す加古さん。横浜生まれの横浜育ち、地元を愛し、詳しいからこそ、気を付けていることがある。「横浜は、市内を走る沿線も多く、都内へのアクセスも良い、南にいけば海もあります。利便性も自然もあるいい街です。だからといって、横浜であればどこでもいいか、というとそれは違う」とキッパリ。横浜に憧れを抱き、移住を決めるお客様が多いからこそ、お客様それぞれに合わせた提案を心がけている。「例えばお客様がこの家を購入したら、通勤アクセスは快適か、お子様が遊ぶ場所はどこになるのか」など、お客様が暮らした後の生活をイメージして提案する。
お客様にヒアリングを重ね、物件を案内する。だが、彼のミッションはそこで終わらない。お客様と本音で会話ができるくらい、仲良くなりたいからだ。「雑談の中から、本当に気に入っていただける物件の提案ができることがあるんです。そこで閃いた物件を気に入っていただけた経験があるからこそ、忘れてはならないことだと考えています」

営業第五課の加古竜太さんは新卒入社で3年目。地元が横浜であるからこその豊富な情報を持つ。「弊社のアットホームなところが好きです」と加古さん。先輩方に相談した際もアドバイスは貰うが「最終的には僕を信じて背中を押してくれる環境」に、仕事のやりやすさを感じているそうだ。

↑ページの先頭へ戻る

スタッフからのメッセージ(2)

営業第六課課長の白井慎一さん。近頃は、自分の契約よりもメンバーの契約の方が嬉しい、と話す。
「お客様ファーストが群を抜いていて、それでも謙虚なところが魅力的(丸山さん)」「持ち前の明るさで、お客様の心をつかむのが上手(小澤さん)」「冷静でトラブルが少なく、視野が広い(宗形さん)」とメンバーの長所がスラスラと出てくる白井さんこそが、魅力的な上司だ。

「自分の充実だけではなく、メンバー全員に『いい職場だな』と思ってもらうにはどうすればいいか。士気をあげて楽しく仕事をして、売上も上げるにはどうすればいいか、と常に考えています」

2023年のインタビューでは、営業スタッフとして仕事の喜びをイキイキと話してくれた白井さん。2024年6月から管理職に昇進した。変化した仕事について尋ねると
「新しいことだらけで楽しいです。メンバーを指導する立場ではありますが、一緒に成長することを楽しんでいます。僕とは違う解決策を提案してくれるメンバーがいるのは心強いですし、お互いに助け舟を出し合って新しい発見があるのは興味深いですね」
と、変わらない笑顔。会話に「楽しい」が多い人だ。
「『言われたことをやれ!』とした方が、実は僕もメンバーも楽なのかもしれません。しかし僕は、先輩に自由にやらせてもらったことで、失敗もありましたがその分やりがいも得た。それをメンバーにも味わってほしいと思っています」
自分の売上に重きをおいていた営業スタッフ時代と異なり、視野を広げて、メンバー全員・課全体・会社全体をさまざまな角度から考えるようになった。「楽しく仕事をして、かつ結果を出す」方法を、ずっと考えているという。
「こまめにコミュニケーションにとったり、あえて責任のある仕事を任せてみたり。試行錯誤でやっています」

憧れだった上司から学んだことを、
今度は自分が若手に伝えていきたい

「私は出戻りなんです」と笑う宮永課長は、5年間マイホームで営業職の経験を積み、一度は転職したものの、2022年8月に再び入社したそうだ。「マイホームは社員にとっても良い会社ですし、転職後に『課長として来ないか』と声をかけていただいたときは嬉しかったですね。私はかつてマイホームで上司だった方に憧れ、その方を目標に仕事に邁進してきました。常にお客様のことを考え、お客様のために手間を惜しまない、営業職の模範のような元上司。その方に出会っていなければ、今の私はなかったかも知れません。そして、今度は私が若手の手本となり、適切な指導や助言を行いながら優秀な人材を育てていきたいと考えています。自分のやり方が上手く伝わるかは未知数ですが、これまで通りお客様を第一に考えながら、幅広い仕事に取り組んでいきます」

営業第一課課長の宮永雄一さんは、2021年にマンションを購入。資産価値もきちんと考えて購入を決めたそうで、本職ならではの着眼に納得

↑ページの先頭へ戻る

スタッフからのメッセージ(3)

営業第一課 福林弘子さんは、日本語・中国語・英語と3つの言語に対応可能。
中国文化への造詣も深く、グローバルな視点を持つ福林さん。中国文化の女性たちの躍進を見て、力をもらうことも。

「不動産売買や投資について学びを深め、高いレベルに達したい。日本と中国を繋ぐ架け橋になれたら」

入社して2か月の福林さん。中国の大学に留学しており、卒業後、帰国してマイホームへ。
留学していたこともあり、中国の方との繋がりも多い福林さん。中国の方が日本に来て家を買うことも多く、そこで日本と中国を繋ぐような、役に立てる仕事がしたいと入社を決めた。
営業職を選んだのは、さまざまな人と触れ合うことで、いろんな経験・知見を持つ人と出会うチャンスが多いと思ったからだという。
「今は先輩方に同行して勉強している最中です。日常生活では出会わないような方たちにどう応対するのか、大変勉強になります」
「中国語が話せるので、スキルを活かし、将来的には中国の投資家向けに日本の不動産を紹介するビジネスを展開したいと思っています。今はまだ研修中ですが、マイホームを中国まで広げられたら。中国にいながら日本の物件を紹介できるビジネスモデルの構築も視野に入れたいですね」
と今後の展望を話してくれた。

「もっと早くこの仕事に就けばよかったと思うくらい『お客様の笑顔』に仕事のやりがいをもらっています。『あの笑顔が見たい』と思うから、どこまででも頑張れます」

建設業から転職してマイホームに入社した丸山さん。元々営業職に興味があり、その花形である不動産営業を志した。理由を尋ねると「カッコよくなりたかったから」とシンプル。「不動産営業」として働きだした感想は。
「めちゃくちゃ楽しいです。大変なこともありますが、お客様の心からの笑顔を見ると本当に頑張って良かった!とやりがいを感じます。自分の頑張りがそのまま給与に反映されているシステムも、僕のやる気を引き出してくれています」
と大満足。私生活でも「笑顔が大切」と話す丸山さんにとって「向いているし、気に入っている」仕事だ。
お客様に物件を提案する際は、お客様になりきって物件を検証。お客様の好み、生活スタイル、リズム。駅までも実際に歩く。お客様は平日はどんな生活?ここに住んだら、休日はどこに行くのだろう?お子様はどこで遊ぶのだろう?不動産的観点からはAがよくても、家族になりきるとBがいい、ということもよくある。「なりきった」丸山さんが選んだ物件は、お客様にも好評だ。時間も手間もかかるが「なりきったからこそ、お客様にピッタリの物件を提案できる」と確信して行動に移す姿は確かに「カッコいい」。

営業第六課 丸山英晃さん
終始リラックスして取材に臨んでくれた丸山さん。「実は緊張していますよ」というが、周囲をほぐす柔らかな笑顔に、お客様の心が開いてしまうのも納得だ。

↑ページの先頭へ戻る

営業は夜8時まで。駐車場も完備され、仕事帰りでも立ち寄れる

スタッフ一丸となってお客様対応に注力。お客様が相談に集中できるよう、お子様への心配りも忘れない

明るく清潔な店内で家族の夢を語ってみよう。「当たり前のことを当たり前に」がモットーの同社。掃除が行き届いた清潔な店内で、集中して相談ができる。

シックで落ち着いた雰囲気の応接室。いざという時に身を守れるよう、お客様用のヘルメットも用意。テーブルの向こう側には、光触媒の作用で空間の浮遊菌やウイルスを分解して除菌する除菌脱臭機を設置。お客様が安心して相談ができるよう、さまざまな対策を講じている。

小さなお子様連れに嬉しいキッズスペースには、本や動画、おもちゃ、お菓子などを用意。お子様を飽きさせない工夫が光る。季節に合わせて空調を調整してくれたり、ブランケットの用意も。

横浜駅西口から徒歩7分の場所にあるマイホームは、午前9時から午後8時まで営業しており、仕事帰りに立ち寄ることもできて大変便利。店舗の裏手に6台分の専用駐車場も完備しているので、子ども連れや買い物帰りでも心配は無用だ。
同社がテナントで入るビル内にはおむつ交換台がなかったが「それでは小さなお子様連れのお客様が大変」と妹尾社長がビルの管理者に相談。現在は設置されている。
「ご両親が大きなお買い物である住まいの相談にじっくり集中して耳を傾けられるように。お子様が飽きない工夫を凝らし、キッズスペースの充実にも力を入れています」と話すのは、自身も3人の子を持つ妹尾社長。ファミリー層への気遣いについて、若いスタッフにアドバイスすることも。
「安心安全な店舗と、日々勉強を重ね、経験を積んだスタッフが、お客様の住まい探しやマネープランの見直しなどをお手伝いいたします。今だけでなく10年後・20年後、弊社に任せて良かったと思っていただけるように、誠心誠意お付き合いさせていただきます」。

↑ページの先頭へ戻る

ホームページには横浜を中心とする神奈川の情報が満載

横浜・川崎を中心とした物件情報が豊富なマイホームのホームページ

県内の物件情報を網羅した見ごたえあるホームページ。
会員のみに公開される情報は必見

同社のホームページでは、スタッフがネットワークを駆使して集めた物件情報が閲覧できる。住所別、路線別、価格別はもちろん、こだわり条件別の検索も可能なほか、「値下げ物件特集」「オススメ物件特集」などのコーナーもある。さらに、無料の会員登録をすると、会員だけに限定公開されている物件情報の閲覧が可能になり、より多くの物件から自分にピッタリの住まいを探すことができる。無料の査定も受け付けているので、売却希望者もチェックを。

↑ページの先頭へ戻る

センチュリー21と自社グループ。2つのネットワークで顧客をサポート

センチュリー21加盟グループで、毎年、全国トップクラスの売上を誇る「AIグループ」

センチュリー21は全国最多の店舗数を誇る(ロゴマーク)

住まいの総合サービスを提供するAIグループ(概念図)

「マイホーム」は、店舗数全国No.1のセンチュリー21に加盟するとともに、横浜を中心に展開するAIグループの一員でもある。同グループを構成する「日立ホーム」、「スターライフ」、「ヨコハマホーム」、「アース住販」、「アイ建設」、「アイホーム」のいずれもがセンチュリー21加盟店であることは共通だが、それぞれを別会社化することで業務領域を明確化。顧客サービスの向上につなげてきた。グループ全体では、仲介、分譲、リフォーム、賃貸、資産管理などのサービスをトータルに提供。別会社化とグループ力という2つの戦略が功を奏し、その業績は年々拡大している。

↑ページの先頭へ戻る

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

センチュリー21 マイホーム

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

センチュリー21 マイホーム

分譲実績のあるエリアから会社を探す
店舗所在地から会社を探す
ほかの不動産会社を探す

↑ページの先頭へ戻る