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不動産会社ガイド

セントラル総合開発

この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

セントラル総合開発

〈クレアホームズ越谷大袋〉外観完成予想図(2024年分譲済)

創業より60年以上。実績と信頼を誇り、次代を見据える一貫した姿勢で、理想の住まいづくりを展開

「新しい価値観のデベロッパー」をコンセプトに据えて、マンション分譲を中心にマンション管理、ビルサービス、保険などにグループ一貫体制で積極的に取り組むセントラル総合開発。創業より60年以上の実績と信頼を誇る同社は、住まいや街づくりにおいて、「次代へ手渡すことのできる環境までを視野に入れた発想を何よりも大切にする」という一貫した価値観を持っている。2030年度に向けては、「PLAN2030」を策定。「変化に適応した住まいの提供」「街街の魅力・活力の共創」「持続可能な成長の実現」に取り組んでいく。

「お客様第一主義」を掲げ、60年以上積み重ねた顧客目線の商品づくり

標準仕様の充実と高水準のセキュリティなど、住まいの性能と品質にこだわった商品づくりが高評価

セントラル総合開発の「CLARE(クレア)」シリーズ・ロゴマーク

〈クレアホームズ市ヶ尾荏田西〉外観完成予想図(2024年分譲済)

創立以来一貫した価値観で環境創造に取り組んでいる同社。スピーディーな決断を生む少数精鋭体制やチームワークの良さなど、数多くの強みを持ちながら、時代の変化にもフレキシブルに対応するべく努力を続けている。自社ブランド「CLARE(クレア)」シリーズのロゴは、人をイメージした「i」を中心にタクトが描かれ、「お客様第一主義」を象徴。高水準のセキュリティシステムや標準仕様の防災備蓄倉庫など、安心・安全への高い意識も特徴だ。性能と品質にこだわりながらも、価格を抑えた商品づくりには顧客から高評価を得ている。

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いくつもの想いを込めた、ハイクオリティマンション「CLARE(クレア)」

CLARE(クレア)コンセプト

数々の理想と夢がちりばめられ、多様なニーズに応えるオリジナルブランド

ファミリータイプマンションの自社ブランド「CLARE(クレア)」。その5文字には同社の抱く「永住のための生活ステージ」への高い理想と、住まいづくりへの大きな夢を込め、ハイクオリティで「お客様第一主義」の住まいを追求している。現在、ファミリー向けの「クレアホームズ」、1R~2LDKのコンパクトマンション「クレアホームズ フラン」、そして2021年からは賃貸マンションの「クレアグレイス」を展開。多様化する暮らしのニーズに応える。

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信頼のグループ一貫体制を通じて、さらにハイレベルな「お客様第一主義」を実践

セントラル総合開発グループ 一貫体制概念図

土地選定から後々の管理まで、すべてのプロセスに責任を持つ一貫体制を構築

永住にふさわしい「居住空間」と、次代へ繋ぐ快適な「都市環境」を提供するという同社の理想。そして、全てのプロセスでお客様の声に応えてその満足度を高めようという揺るぎない「お客様第一主義」。それらの実現のため、同社では土地の選定から企画・施工・分譲、そして入居後の管理、将来の大規模修繕に至るまで、信頼あるグループ一貫システムを構築。これにより、すべての品質・すべてのプロセスに責任を持ち、お客様満足度のアップやブランド価値のさらなる向上を図っている。

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顧客の声や時代のニーズをスピーディーにくみ取り、商品企画に活かす取り組み

開発や建設などの部署に販売経験を持つ担当者を配置し、顧客目線の商品企画を行う

〈クレアホームズ浦和辻緑道〉外観完成予想図(2023年分譲済)

〈クレアホームズ朝霞台〉外観完成予想図(2024年分譲済)

同社では、販売経験を持つ担当者が開発や建設などに携わることで、顧客目線の商品企画を行いやすくしている。近年、広さと価格のバランスが課題になる首都圏において、限られた専有面積をいかに有効に使うか、可変性を持たせるかを追求。〈クレアホームズ浦和辻緑道〉などにおいても、「廊下面積を減らし居室の広さを確保したプラン」「ダブルアウトポール工法」「ウォールスライドドア」等を採用。ライフスタイルの多様化+専有面積の減少に伴い、今後は新しいキッチンの提案、バルコニーや専用庭を活用した生活提案等に取り組んでいく。

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「空間を最大限に活かす」設計により、開放性・機能性を高めた広い室内空間を実現

空間を無駄なく有効活用できる「ダブルアウトポール工法」、可変性を高める「ウォールスライドドア」を採用

〈クレアホームズ越谷大袋〉Fタイプ間取図(2024年分譲済) (1)ダ
ブルアウトポール工法、(2)宅配置場、(3)廊下面積を抑えた設計、(4)大型収納スペース、(5)ウォールスライドドア

〈クレアホームズ越谷大袋〉FタイプLD・洋室(3)(2024年分譲済) アウトポール工法の採用により、室内に柱型がないため、広く感じる。部屋をスクエアに使え、家具を配置しやすい

「クレアホームズ」の間取りで特徴的なのが、「空間を最大限に活かす」設計。リビング・ダイニング側だけでなく、共用廊下側の柱も室外に配置した「ダブルアウトポール工法」を採用。室内に柱型がないため、家具が配置しやすく、図面表記の畳数以上の広さに感じられるというメリットがある。また、リビング・ダイニングと隣接の洋室の仕切りに「ウォールスライドドア」を採用することで、3LDKから2LDKへと簡単に間取り変更が可能。家族の成長に合わせて、フレキシブルに住まい方を変えられる自由度の高さも高評価を得ている。

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グループ一貫体制により、新たなニーズをいち早くキャッチ。安全性と利便性に配慮

スマホで遠隔操作できる「IoT」システムを導入。各住戸玄関前には「宅配置場」を標準装備

インターホンIoT説明図

〈クレアホームズ越谷大袋〉各住戸玄関前の「宅配置場」(2024年分譲済) 

グループ一貫体制により、入居者の声をスピーディーに商品設計に反映できるのも特徴。管理会社を通して届いた要望が、インターホンと連携して来訪者との通話やオートロックの解除ができる「インターホンIoT」、「ラクセスキー」といった先進システムに繋がった。また、近年ニーズが高まってきた各住戸玄関前の「宅配置場」も標準装備。配達員の入館履歴はWEBで確認することができ、安全性と利便性を両立させている。

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マンションデベロッパーとしての社会的意義・使命を追求し、SDGsの達成に貢献

人・家計・環境にやさしい住まいづくりのために「ZEH マンション」&「認定低炭素住宅」を積極的に供給

ZEH-M Orientedロゴ

ZEH-M Oriented概念図
※1:2016年、省エネ基準による「暖房」「冷房」「換気」「照明」「給湯」の基準一次エネルギー消費量との比較

SDGsの対応する目標

同社では、マンションデベロッパーとして住まい・まちづくり・くらしに重要な役割を担っており、社会的意義・使命をしっかりと果たすことが街街のさらなる発展と持続可能な社会の実現につながるものと考えている。住まいの断熱性能を大幅に向上させるとともに、共用部も含めたマンション全体で一次エネルギー消費量を 20%以上(※1)削減することを目指した「ZEH マンション」、「認定低炭素住宅」の供給等にも積極的に取り組むことなどを通じて、SDGsの達成に貢献していく。

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北は北海道から南は九州まで日本全土に支店網を広げ、全国各地でマンション事業を展開

全国で待つお客様に快適と信頼の住まいを提供。さらなる全国展開を目指し、進化と躍進を続ける

全国の支社・支店情報、「CLARE(クレア)」シリーズ全国供給実績数(2024年3月末時点)。※分譲済棟数(共同事業物件を含む)。分譲済戸数(共同事業物件は、事業比率による割合にて算出)

〈クレアホームズ鶴見緑地公園〉エントランス(大阪府大阪市鶴見区、2020年分譲済)

首都圏を中心に北海道、東北、関西、中国、四国、九州と日本全土に支店網を広げて全国各地でマンション事業を展開している。これまで数多くの「CLARE(クレア)」シリーズを全国のお客様に提供してきた同社だが、その分譲実績は全国78都市、分譲済棟数は396棟(共同事業物件を含む)、分譲済戸数としては2万500戸以上となった。建物全体の設計や意匠、住戸プランは、その土地の暮らしや歴史を考え、そこに馴染むような商品設計を行い、各地域の顧客満足度を高めている。今後もさらなる全国展開を目指していく。

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この会社が売主、または販売代理・仲介している物件

セントラル総合開発

※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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