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不動産会社ガイド

サンケイビル

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サンケイビル

「ルフォン ザ・タワー大塚」外観(分譲済)

フジサンケイグループの総合デベロッパー
本質という名のマンション「ルフォン」

フジテレビ・産経新聞などからなる、フジサンケイグループの総合デベロッパーとして、創立以来70年以上に亘り、多角的な事業を手掛けるサンケイビル。

常に「デベロッパーであるだけでなく、暮らしの提案者でもありたい」と考える同社において、住宅事業の中心として展開するマンションブランドが〈ルフォン〉である。

ブランド名の〈ルフォン(LEFOND)〉は、フランス語で『本質』という意味を持つ。住まいの本質を追求し、「生き方を、自由にする住まい。」をお届けしたいという思いが込められている。

さらにメディア系デベロッパーならではのコンテンツ力とメディア展開力を活かし、事業の様々な局面においても付加価値を創出。人、街、社会の幸せに寄与すべく、今なお進化を続けている。

メディア系デベロッパーならではの発信力を活かし、多様な都市開発事業を展開

フジサンケイグループの中核として70年以上の実績を誇る総合デベロッパー

フジサンケイグループ基幹社一覧/不動産事業:サンケイビル/メディア事業:フジテレビジョン、産経新聞社、ニッポン放送、ポニーキャニオン、文化放送/文化事業:彫刻の森美術館 他

ルフォンのロゴ/「生き方を、自由にする住まい。」をコンセプトに掲げ、エリアニーズやライフステージに合わせた各プロジェクトを展開。どのプロジェクトも、本質を追求する姿勢は変わらない

79社、4法人、3美術館からなる「フジサンケイグループ」(2024年11月時点)は、テレビ、ラジオなどのメディア事業、彫刻の森美術館・美ヶ原高原美術館・上野の森美術館での文化事業など、多彩な事業を手掛けるメディアコングロマリット。

2021年6月に創立70周年の節目を迎えたサンケイビルは、同グループの基幹社に名を連ね、多角的な事業を展開してきた。創立当初より「ビル事業」を基盤とし、2005年に「住宅事業」、2011年に「シニア事業」、2015年に「ホテルリゾート事業」に参入。これらの4事業を柱とし、幅広い不動産事業を推進することで、名実ともに総合デベロッパーへと成長を遂げた。

さらにメディア系デベロッパーならではのコンテンツ力とメディア展開力を活かし、事業の様々な局面においても付加価値を創出する。中でも「住宅事業」では、「生き方を、自由にする住まい。」をコンセプトに、基幹ブランド〈ルフォン〉を始めとする、分譲マンション、賃貸レジデンス、学生マンションを展開。首都圏を中心とする厳選したエリアにおいて、日々変化する都市生活者の多種多様なニーズに応える住空間の提供を志している。

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ビルや住宅の開発、シニア施設の運営まで。あらゆるライフシーンに寄り添う都市開発を展開

多様なビルや賑わいの創出により安心・快適な都市生活を提供

大手町の中心に位置する、同社の拠点/「東京サンケイビル」

オフィスと、芸術・文化が融合する劇場都市/「Hareza池袋」

「住・職・医・商」の複合開発/「S-LINKS渋谷」

都市開発事業の中核を担うビル事業では、東京・大阪を中心にビルを所有し、リーシングから管理運営までをグループ会社で一貫。快適なオフィス環境を創出し、高い評価と信頼を得ている。本社のある「東京サンケイビル」や大阪の「ブリーゼタワー」は、メディアグループ企業としての特色を活かした文化・情報を発信する東西の旗艦ビルとなっている。

新機軸のオフィスビル開発にも力を注ぎ、高いデザイン性に加え、大規模ビルと同水準の性能を持つミッドサイズオフィスビル〈S-GATE〉や、ラウンジ・会議室・スカイテラスなどを共用部に併設し、ライフスタイルに合わせたフレキシブルな働き方を可能にする<GLEAMS(グリームス)>などを展開している。また、ルフォンを中心に展開する住宅事業に加え、シニア事業では、自立支援介護を実践する介護付き有料老人ホームを提供。高齢者が自立して社会や家族とつながりながら快適に暮らせる環境づくりに力を注いでいる。

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豊富な不動産事業の経験を活かし、地域特性に応じたホテルやリゾート施設を開発・運営

体験を通じて豊かな時間を提案するホテルリゾート事業&不動産開発

暮らしを潤すリゾート施設も展開/「須磨シーワールド」

次世代型ライフスタイルホテル/「アロフト東京銀座」

マルチテナント型物流施設/「SANKEILOGI府中」

サンケイビルは、総合デベロッパーとして多彩な暮らしの提案にも力を注ぐ。

ホテルリゾート事業では「札幌グランドホテル」や「鴨川シーワールド」など、長く愛され続けている施設の開発・運営ノウハウと、サンケイビルが培ってきた不動産開発の技術・経験を融合。ゲストハウス型ホテル〈GRIDS(グリッズ)〉や、地域に根ざしたおもてなしを目指す、価値体験型ホテル〈インターゲートホテルズ〉など、全国各地で魅力的な宿泊施設を展開している。2020年10月にはマリオット・インターナショナルと協力し、音楽と最新テクノロジーを通して刺激的な体験を提供する次世代型ライフスタイルホテル「アロフト東京銀座」を開業。2024年6月には『つながる』エデュテインメント水族館をコンセプトに、シャチのパフォーマンスとともに食事を楽しんだり、生態を学べる「須磨シーワールド」を開業した。

また、物流施設の開発にも意欲的に取り組み、2022年より〈SANKEILOGI(サンケイロジ)〉が、柏の葉、厚木、摂津、府中に誕生。今後も更なる展開を予定している。同社は、「ひとりひとりの幸せ」を願い、着実に事業領域を広げている。

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本質を追求する〈ルフォン〉シリーズ5つのブランド。「生き方を、自由にする住まい。」

基幹ブランド「ルフォン」を中心に、住む人のニーズ、ライフスタイルにあわせた5つのブランドを展開する 1.「ルフォン常盤台ザ・レジデンス」外観(分譲済) 2.「ルフォンソレイユ船橋日大前」外観(分譲済) 3.「ルフォンリブレ大島」ラウンジ(分譲済) 4.「ルフォンプログレ神田プレミア」外観(2024年12月時点募集済) 5.「ルフォンエチュード亀有」カフェテリア(2024年12月時点募集済)

変わる人生に、変わらない満足を。〈ルフォン〉が見つめる暮らしの本質

「住宅事業」では、フランス語で『本質』という意味の〈ルフォン〉を冠し、基幹ブランド〈ルフォン〉を中心に、都心近接・駅近立地を特徴とする〈ルフォンリブレ〉、緑豊かな住環境と都心への交通利便性を兼ね備えた〈ルフォンソレイユ〉、分譲住宅のノウハウを基に、『進歩・進化』を続ける賃貸レジデンス〈ルフォンプログレ〉、学生レジデンス〈ルフォンエチュード〉の5シリーズを展開。

そんなルフォンには6つのこだわりがある。第1に「駅近を約束に」。最寄り駅から徒歩9分以内で、暮らしの価値を得られる立地を厳選している。第2に「共用部をもっと自由に」。「住む場所」という枠を超え、より自由で快適な空間づくりに力を注いでいる。第3に「フレキシブルな住空間」。家族構成の変化や個性に合わせて柔軟に対応できる、住空間を提案している。第4に「先進テクノロジーの採用」。セキュリティも快適さも最新技術で進化させている。第5に「普遍的で美しいデザイン」。時代を超えても色褪せない住まいを目指し、デザインクオリティを高め続けている。第6に「環境にやさしく」。人や地球にやさしい、本当に愛される住まいづくりを推進している。

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時代の変化を捉え、進化する〈ルフォン〉の人にも環境にも優しい住まいづくり

ライフスタイルの多様化に伴い〈ルフォン〉が推進する多彩な暮らし方の提案・環境配慮への取り組み

時代のニーズを捉えたプロジェクト/「ルフォン上野松が谷」オーナーズラウンジ(分譲済)

ZEH-M Oriented取得/「ルフォン上野松が谷」エントランスアプローチ(分譲済)

多様なライフスタイルや働き方が広がる中、時代のニーズを捉えた設備・空間・サービスを積極的に導入している〈ルフォン〉。たとえば「ルフォン上野松が谷」では、空調設置のエントランス、オーナーズホールや専用のエレベーターで保管できるセキュリティ性が高いサイクルドックや全ての駐車場にEV充電器を設置。また、サードプレイスとして幅広く利用できるオーナーズラウンジは、電源コンセント付のテーブル、Free Wi-Fiを導入し、リモートワークにも対応できる空間となっている。また、物件によりベンダーマシンやモニター付き個別ブースを設置するなど、画一的ではない個性の創出にも力を注いでいる。さらに万が一を考えて備えた防災備品として災害用備蓄スタンドを標準採用。非常時の生活補助用具に加え、衛生用品なども用意されている。

「ルフォン上野松が谷」を皮切りに、2024年度以降の全ての分譲マンションで「ZEH-M Oriented」取得を進めており、人にも、環境にも優しい住まいづくりを積極的に推進している。

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理想の暮らしを応援する空間&設備仕様の提案〈LA CHIC plus+(ラシック プリュス)〉

「ラシック プリュス」概念図/アンケートや座談会で「不満を感じる場所」のトップ3となった「収納」「キッチン」「洗面化粧台」の3つを中心に若手社員の柔軟な発想とともに、理想の設備仕様を追求

もっと自分らしく、暮らしやすく。生活の小さな悩みを集めて解決

〈ルフォン〉が描く心地よい日々。その一翼を担うのが、若手社員が中心となって暮らしやすい住空間・設備仕様を考案した「LA CHIC plus+(ラシック プリュス)」。

実際に生活する中で感じている住まいの悩みや不満を、アンケートや座談会を通して調査。「不満を感じる場所」のトップ3となった「収納」「キッチン」「洗面化粧台」を中心に、様々な改善策を検討し、理想の設備仕様を追求。

なるべく家事の負担を減らし、家族のふれあいや趣味の時間を楽しめる住まいにしたいという想いから、日常の不満を解決する様々なアイデアを盛り込んだアイテムを生み出している。

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進化を続ける〈LA CHIC plus+(ラシック プリュス)〉のアイデア・設備

日常の何気ない動作にも気を配り、利用者の声を反映することで、よりよい住まいと暮らしを叶える

〈ラシック プリュス〉企画担当のサンケイビル 住宅企画部 唐川莉乃氏(左)、間宮稜氏(中)、課長 細田真未氏(右)

多彩にアレンジできる大型ウォークインクロゼット(マンションギャラリー用展示サンプル写真)

〈LA CHIC plus+(ラシック プリュス)〉は、実際の利用者の声を反映し、今なお進化を続けている。

たとえばウォークインクローゼットの棚板やハンガーパイプを全て可動式とし、使い方に合わせて配置できるようにしたり、収納扉の裏側にストール掛けを設置することで、デッドスペースを有効活用。洗面室では三面鏡裏のティッシュホルダーやスリムスライド引出し、濡れた歯ブラシなどを仕舞っても蒸れにくいパンチング棚、開き戸裏のドライヤーポケットなどアイデア満載。キッチンでも水切りプレートや、五徳を外してサッと拭けるガラストップコンロ、マグネットを貼れるホーローパネルなど、多彩な工夫が盛り込まれている。

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現代の都市生活スタイルを考えたブランドコミュニケーション

〈ルフォン〉の新たなコンセプト「生き方を、自由にする住まい。」をイメージして描かれたブランド広告

「生き方を、自由にする住まい。」を通して〈ルフォン〉が届ける、自分らしい暮らし方

人気イラストレーター赤(あか)氏を起用したビジュアルは、家族構成やライフスタイルの異なる男女から「生き方を、自由にする住まい。」というブランドメッセージを表現している。東京メトロの車両内ビジョンやインスタグラムなどで展開中。

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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