不動産・住宅サイト 学生マンション・学生会館ナビトップ > 関東トップ > 不動産会社ガイド > 狭山不動産 / アップルホーム
![]() |
LIMINIのPolku(施工例)
地元で賃貸から分譲住宅、高齢者施設まで
生涯付き合える確かなサービスを提供
1979年創業の狭山不動産は埼玉県西部地域で活動。住まいを通してお客様の幸せを実現したいと『幸せづくり、はじめています』のスローガンを掲げ、不動産の賃貸・売買・建築・リフォーム・高齢者施設の運営を各営業所で行っている自社一貫体制の不動産会社である。『賃貸から始まって、高齢者の住まいまで、生涯を通してお付き合い頂けるワンストップ企業』を目指している。
1989年には建設部門アップルホームを設立。木造・鉄筋コンクリート建築から、自社設計・自社施工・アフターメンテナンス及び注文住宅・リフォーム事業を展開。1990年にはERA・ジャパン(現LIXIL 不動産ショップ)に加盟し、研修や加盟店との情報交換を行い業務強化・サービス向上に努めている。
社有分譲地200~300区画の常時保有に努め、開発による大型プロジェクトを推進
フルフラットのアイランド型キッチン。シンク・コンロなども統一感あるカラーでコーディネート。『SAN+』だから、ディテールまでこだわれる(施工例)
<入曽まちづくりプロジェクト第1期>現地(2024年分譲済み。2023年4月撮影の航空写真にCG加工を施したもので実際とは多少異なります。現地の光は物件の高さや規模を表すものではありません)
狭山不動産は社有分譲地200~300区画の常時保有に努め、開発による大型プロジェクトを進めている不動産会社である。『ここに住みたい』と思われる街を創り、地域発展に貢献し、企業として成長を遂げてきた。同社は街を創るという事業だけではなく、お客様専属の建築士・コーディネーターと一緒に検討できる『SAN+』を立ち上げるなど、多彩な住宅提案を行っている。狭山不動産はお客様の立場に立って『住まい』はもちろん、常に『生活・暮らし』を見据えた理想の住まいを追求している。今では、狭山不動産が地域に提供し続けてきた住まいは4800棟を超えている(※2024年11月現在)。設立50周年を目指して、2025年も更なる飛躍を続けていくだろう。
ベースはゼロLDK、すべての無駄を削ぎ落としていく。セカンドライフ・DINKs・一人暮らしに
LIMINIのRuutu(施工例)。外観は無駄を省いた正方形、室内はダイナミックな高天井の設え。高窓からも、中庭からも陽光が射し込む空間に仕上がっている
LIMINI。4つの外観スタイル一例(完成予想図)。平屋であっても、建築士のアイデアでオリジナリティが輝いていく
LIMINI=Like a minimalism。住まいが、人生の負担になってはならない。
家も、車も簡単に借りることができる時代。お金のかかるマイホームは無駄なだけ。
『子どもが巣立ったら、2階は必要か』、『DINKsの夫婦、結局使っているのはリビングだけ』、『一人暮らしも、一戸建てに住みたい』。
私たちは何のために、家を持つのか? 既存の住宅の概念はいらない。新しい住宅提案として辿り着いた『究極の平屋』、それがLIMINI。
つながるをコンセプトに、すべての無駄を削ぎ落とし、必要なものにだけ徹底的にこだわっていく
ゼロLDKをベースにした、新しい住宅の空間。あえて仕切りも、収納も少なくし、片付け・掃除をする無駄な時間を少なくしていく。
家族の姿が見え、声が届き、室内での移動時間が少なくなる。
無駄を削ぎ落せば、自由な時間が増える。限りある時間は笑顔で無理なく、自由に楽しみ、人生を謳歌していきたい。
LIMINIは、これからの笑顔のための住まい。家族の人生を輝かせて、ミニマルで豊かな暮らしへ導いていく。
宿泊体験できるWELL+の平屋モデルハウス(展示場)。家族で実際に宿泊し、平屋の住まいも検討してみては
『SAN+』で叶える平屋
『体感型スタジオWELL+STUDIO(展示場)』で体感
平屋の住まいは家族の生活スペースがグッと近くなる。ずっと快適、いつまでも暮らしやすく。住まいに伸びやかな広がりをもたらし、爽快感を感じられる日常を演出する。
ワンフロアでフラットにつながり、家族の気配も感じやすく、自然と触れ合え、会話も増えていく暮らしが叶うだろう。1階にすべての生活空間が集約されており、バリアフリーの暮らしも実現しやすい。将来、階段の昇降をつらく感じるかもしれない。ずっと快適、いつまでも暮らしやすくを考えて、平屋の暮らしを推進している。天井が高くなりやすいことも平屋の魅力。縦の空間を有効利用、ステップフロアなどをデザインしやすいなど、平屋を選ぶメリットは多い。
同グループでは、実際に平屋の暮らしを体感できる『体感型スタジオWELL+STUDIO(展示場)』も用意している。
『SAN+』は高断熱・高性能が標準仕様
経験豊かな建築士・コーディネーターが安心サポート
『SAN+』は住まいを選ぶ家族が、ハイグレードな住宅仕様をベースに自由設計へ取り組めるよう立ち上げた企画である。建物はZEH基準クリア・耐震等級最高ランクの3(※損傷防止・倒壊等防止共にクリア)を標準仕様とした、SAYAMAグループの高断熱・高性能住宅。『SAN+』の建物のことがよくわかる『SAN+ STUDIO(展示場)』も用意している。
家づくりは家族ごとに経験豊かな建築士&コーディネーターが専任対応のため、家づくりの不安・疑問点も払拭。打ち合わせにより、お客様ごとにデザイン&コンセプトを設け、理想のプランを丁寧に描いていく。リビングの広さ、収納容量、居室数など家族好みのデザインをセレクト。『SAN+』を選べば、家族のひとつひとつの希望がカタチとなり、オンリーワンの住まいが仕上がっていく。
広さを訴求したLDK、高天井で縦の空間も活かしている。LDKはもっと広くを、『SAN+』の自由設計で叶えている(<SAN+の平屋>。2024年分譲済み)
SAYAMAグループの組織図
輝く未来を共に築く、SAYAMAグループ
『SAYAMAグループは、企業活動(住まい・暮らし・教育)を通して、より良い未来を、お客様や地域と共に築いていく企業グループです。私たちは企業活動を通して、関わる方の人生をより明るく良いものにしたいという思いで企業活動を展開しています。家づくり・部屋探し・介護や教育は、お客様と協同で進める仕事が多く、お客様と生涯のパートナーでありたいという願いを込めて『共に』という言葉を使っています。私たちは、主に家づくりに関わる企業ですので、つくるではなく『築く』としています。』(SAYAMAグループ社員一同)
『WELL+宿泊型平屋モデルハウス(展示場)』
・営業時間:午前9時~午後6時(予約可能)
・定休日:水曜日(夏期休暇、冬期休暇あり)
ずっとここにいたい、『WELL+』の平屋
全館空調システムにより、通年で適温を維持
『暮らす』を、もっと健やかに。
多くの人が求める『幸せ』とは、ココロもカラダも元気いっぱい、『健康』に暮らせることだとSAYAMAグループは考えている。いつも健やかに、健康に優しいを目指し企画したのが『WELL+』。
特色としては、まずは自然素材を採用、地域材を中心に無垢材を使用し、ホルムアルデヒドやVOC等の化学物質の放散を防ぎ、木の呼吸と共に生活する住空間を提案。さらに高気密・高断熱仕様&全館空調システムを採用し、寒い冬や暑い夏も通年で快適な適温を維持し続ける。リビングにいても、玄関でも、洗面・浴室でも、どこにいても適温で心地よい。ずっとここにいたい、素直にそう想える優しい住まいを創り上げている。
『WELL+』のUA値は0.26。UA値が小さいほど熱が逃げにくく、住まいの断熱性能が優れていることを示している。
パナソニック耐震住宅工法『テクノストラクチャー展示場』
構造材の梁を鉄骨で施工、強い木造住宅を提案している
テクノストラクチャー展示場は、パナソニック耐震住宅工法『テクノストラクチャー』を採用している。木の住まいの良さを活かしつつ、構造材の梁を鉄骨にすることにより、データに裏付けされた強い木造住宅を実現。高い耐震性を誇り、柱の少ない住まいも可能になり、プランの幅が広がる。ウォールによるフレキシブルな空間や空間力を発揮する吹抜がある住まいを提案している。
同展示場は、内断熱、外断熱の2重断熱、樹脂サッシ、太陽光発電によるゼロエネ住宅。住み心地、収納、先進の設備などの提案が詰まった住宅となっている。
『テクノストラクチャー展示場』
・営業時間:午前9時~午後6時(予約可能)
・定休日:水曜日(夏期休暇、冬期休暇あり)
『R+house 狭山展示場』
・営業時間:午前9時~午後6時(予約可能)
・定休日:水曜日(夏期休暇、冬期休暇あり)
アトリエ建築家と建てる『R+house』
ムダを省いた、性能の高いデザイナーズ邸宅
アトリエ建築家は『住まいをつくるプロ』。
与えられた予算・条件の中で最高の表現で住まいをデザインしていく。『建てるプロ』とは異なり、家族構成やライフスタイルを想定し、子どもたちが成長した将来をも見据え設計していく。建築家は家族と話しながら、ひとつひとつの希望を積み上げ『暮らし・生活』をイメージし、『生活という住まい』を描く。建物は無垢材や高性能サッシなどを使用した高気密・高断熱住宅。それでありながら、『R+house』は材料のムダづかいや購入の手間・職人の手配・長引く工期などに配慮、費用が掛かりやすい箇所を極力少なくし、検討しやすい価格設定を提示している。
『LIXILリフォームショップ 狭山ショールーム』
リフォーム専用の展示場、より快適な暮らしをご提案
ご家族の大切な想い出はそのままに、リフォームで美しくリニューアル。住まいとはライフスタイルの変遷により求めるデザインは変わっていくもの。二世帯住宅にしたい、太陽光発電を採り入れたい、間取り・水廻り設備は先進機能をプラスなど、住まいをグレードアップ。同社ではリフォームショップを運営し、より快適な暮らしへ導く住空間の提案をしている。
LIXILリフォームショップは厳しい審査に合格した優良工務店のみが加入を許されるフランチャイズチェーン。加盟店は一級建築士をはじめとする『国家資格を持つ住まいのプロ集団』。住まいのことを知り尽くしたLIXILリフォームショップだから、高品質・高性能の安心施工で対応できる。
『LIXILリフォームショップ 狭山ショールーム』
・営業時間:午前9時~午後6時(予約可能)
・定休日:水曜日(夏期休暇、冬期休暇あり)
不動産の賃貸や売買・注文住宅だけでなく、大型ショッピングセンターや公共施設などの誘致や建設も
ブリエライフ狭山I(募集済)。一生涯を通してお付き合いして頂ける不動産会社として福祉事業も展開
SUZUKIアリーナ狭山富士見(施工例)。地域の大型施設・テナント等の誘致・開発事業にも取り組んでいる
狭山不動産は地域の要望や時代のニーズに一企業として応えるため、幅広く企業活動を展開してきた。不動産の賃貸や売買、注文住宅だけでなく、公民館や学校等の公共施設の建設、不動産の相続対策や資産活用の相談にも応じている。不動産事業に関することはすべて狭山不動産へと、地元の皆様から評価を頂けるよう努めている。
さらに自社の賃貸住宅に住まわれている高齢者の方々のご要望もあり、特定施設入居者生活介護サービス付高齢者向け住宅『ブリエライフ狭山I』『ブリエライフ狭山II』(募集済)を運営している。創業以来、狭山不動産はこの街を選んでくれた人のために、『生活・暮らし』に携わり、すべてに寄り添っていく企業姿勢を貫いている。
地域に根差す企業として、多彩なセミナーを自社で開催、日本語学校も運営している
賃貸事業2店舗を運営し、賃貸アパート・賃貸マンションの建設も担う(施工例)
留学生向けに日本語学校も運営(埼玉ブリエ日本語学校)
狭山不動産は毎月賃貸経営と相続税のセミナーを開催、約2000室と約3500台の駐車場の管理物件を保有している。賃貸部門から、管理部門とメンテナンス部門があり、入居された方にもオーナーの方にも満足してもらえるような体制を整えている。また、各種店舗・事務所や工場・倉庫などの幅広い分野の賃貸ニーズにも対応している。留学生向けには『埼玉ブリエ日本語学校』も運営、2023年には埼玉県SDGsパートナーにも登録されるなど、常に地域を想い企業活動に取り組んでいる。2025年も地元に寄り添う不動産会社としての活動は多岐に展開していき、地域の『生活・暮らし』を支えていく。
![]() |
※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。
※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。
狭山不動産 / アップルホーム