不動産・住宅サイト 学生マンション・学生会館ナビトップ > 関東トップ > 不動産会社ガイド > コスモスイニシア
![]() |
「パークノヴァ神宮前」(リノベーション済/販売済)リビング・ダイニング・キッチン
新築マンションも、リノベーションも、新築一戸建も、
「叶えたい」に応えたい
新築マンションも、リノベーションマンションも、新築一戸建も、同時に検討できる「INITIA」は、住まい探しの垣根を超える。新築もリノベーションも同じ目線で見て、考え、それぞれの良さを、それぞれにちりばめる。お客さまの「叶えたい」に応え、「オンリーワンの住まい」と「理想の暮らし」を創っていく。
「イニシアラウンジ三田」3LDKコンセプトルーム リビング・ダイニング・キッチンにて撮影/コスモスイニシアの新築・リノベーションマンションの考え方概念図
モノそのものの魅力をふんだんに。「二兎を追い、二兎を得る『INITIA』」がつくる、オンリーワンの住まい
たとえば「使い勝手を重視した間取りのプランニング」「施工品質管理の高さ」などといった<新築のいいところ>。そして、「洗練された一点モノのデザインが叶う」「検討できる物件の選択肢が広がる」などの<リノベーションのいいところ>。新築のクオリティ・安心感・安全性をリノベーションでも創り、お客さまの感性を反映したリノベーションのような住まいを新築でも創る。このように、新築・リノベーションの垣根を超えた「INITIA」のマンションには、それぞれの良さがちりばめられている。
まさに「二兎を追い、二兎を得る」コスモスイニシア。新築も、リノベーションも、“オンリーワン”の住まいを叶える。「新築とリノベーションを切り分けるのではなく、住まいそのものの魅力を感じていただきたい」。「『INITIA』の住まいとして、これだと思う住まいに出逢っていただきたい」という熱い思いのもと、お客さまに住まいを提供する同社。住まい手のことを第一に考えた空間設計を形にしているのだ。
「コスモスイニシア和光ギャラリー」(分譲済) ダイニング・キッチン(2022年3月撮影)
デザイン性と利便性の両立。
なによりも住む人の気持ちを大切に
「INITIA」のマンションで大切にしているのは、キッチンを“独立した別空間”にしないこと。
たとえば、カウンター型のキッチン。家事や食事をしながらも、リビングにいる家族とのつながりを感じられる作業スペース、そして、腰壁は木目調やタイルでお客さまの好みに合わせて選択できるうえ、洗剤やスポンジなど見せたくないものを見えないレベルの高さに。「ゆとりの空間」「快適性」「デザイン性」すべてを叶えるのだ。もちろん、壁付けキッチンの場合でも、調理機器や食器棚置き場を予め設けておくなど、お客さまのニーズと生活効率への配慮に抜かりない。
「木場サニータウン」(リノベーション済/販売済) ダイニング・キッチン
「変化する暮らしかた」に
応える新しいキッチンのかたち
縮小化する住まいの一方で理想の暮らしは多様化。同社は、パナソニックの「Life Style Fit」を採用した「木場サニータウン」(リノベーション済/販売済)において、コンロ横にダイニングを配置することでダイニングとキッチン部分をコンパクトに設置。また、ワイドコンロを採用し、間口1365mmのキャビネットでもたっぷりな調理スペースを確保。「つくる・たべる・あらう」の三角動線により、家事はしやすく、過ごしやすさの向上も実現。
「INITIA」のリノベーションマンションは、「スペースパフォーマンス」というお客さまのニーズに応えるのだ。
「玄関を、ただ靴を脱ぎ履き
するだけの場所と考えない」
たとえば「イニシア朝霞本町」(分譲済)では、アウトドアメーカー「スノーピーク」とのコラボレーションでアーバンリラックスな暮らしを提案。
「本当に人が溜まる場所はどこだろう?」の発想を形にしたウェルカムホールは、ウェルカム時だけでなく、たとえば子ども2人に靴を履かせながら、大人も横で身支度を整えられる。家族を迎え入れたり、室内に持ち込みたくないものを玄関で片付けたり。
「INITIA」は、玄関を、ただ靴を脱ぎ履きするだけの場所と考えない。居室の面積を割る際「いかに玄関にゆとりを持たせるか」にとことんこだわる。
「イニシア朝霞本町」(分譲済) 玄関に設けた土間空間
目指すは、お客さまの
エンターテインメントが充実する空間
同社は、「マンション業界の常識からは多少外れているとしても、住まう人の思いは実現したい」という熱心な思いを、デザインで表している。「クリオ片瀬江ノ島壱番館」(リノベーション済/販売済)では、「海に囲まれた街でのスローライフ」実現のため、マリンスポーツ好きにぴったりの空間を創り上げた。入室後、いきなりフローリングに立ち入るのではなく、玄関に土間空間を置くことで、お客さまの、暮らしにおけるエンターテインメントがより充実するといえるだろう。
「INITIA」のリノベーションマンションは、モノや暮らしを大切にするお客さまの想いに応えるのだ。
「クリオ片瀬江ノ島壱番館」(リノベーション済/販売済) サービスルーム
左:「イニシア練馬北町レジデンス」/リビング・ダイニング・キッチン(■) 中上:「フォルム小石川」/リビング・ダイニング・キッチン(●) 中下:「イニシア和光」/リビング・ダイニング・キッチン(■) 右上:「イニシア日暮里テラス」/リビング・ダイニング・土間(■) 右下:「ベルテ南青山」/リビング・ダイニング・キッチン(●)
■:新築/分譲済 ●:リノベーション/販売済
プラスワンのサービスで、オンリーワンの空間作りを実現
「INITIA」のマンションは、新築・リノベーション問わず、「スタイル」や「ホームデコレーションサービス」によって、オンリーワンの空間作りを実現。同社が展開する「スタイル」は、「グレイス」「モデスト」「メロウ」の3種類。空間のベースとなる床材や、扉・キッチン・水回りなどの建具・天板・各種面材を、カラー・質感にもこだわりながら提案。さらに、オプションプラン「ホームデコレーションサービス」では、お客さまの大切にしたい時間やさまざまな暮らし方に合わせ、『エシカル』や『ジャパンディ』など世界観の異なる計8種のデザインテーマを展開。お客さまらしさの要素をたっぷり取り入れるのだ。
上の写真はいずれも同社が手掛けた新築またはリノベーションマンションの内装だ。注釈なしにどちらが新築で、どちらがリノベーションかを見分けることはかなり難しい。それだけ同社は、住まいの垣根を超え、一つひとつの内装デザインにこだわり、オンリーワンの空間を創り上げているのだ。
見て、使って、使い続けてわかるこだわりを、すべての住戸に
「イニシア芦屋レジデンス」(分譲済) エントランスホール
「文京千石サニーコート」(リノベーション済/販売済)キャットウォークを設置したリビング
「すごしかた」という価値基準にこだわった空間づくりを行う同社。新しい住まいの形を提案した実装事例は多数。どれも、語り尽くせないほど魅力たっぷりに仕上げた。
たとえば、居住者同士がさまざまなモノを共有(シェア)できる空間「シェアリング・パス」をエントランスから奥庭までの動線上に設けた「イニシア芦屋レジデンス」(分譲済)。地域資源である淡路瓦をファサードや内部空間に採用し、地域性を感じるとともに、燻銀や窯変による表情豊かな外観や空間デザインを実現。住まいへの愛着や居住者同士の共有意識を育むといえるだろう。同物件は、公益財団法人日本デザイン振興会主催「2024年度グッドデザイン賞」を受賞。時代のニーズに耳を傾け、住まいづくりに努めてきた同社の成果といえるだろう。
他にも、室内サウナや居室上部にキャットウォークを設置するなど、「誰かの思い」から生まれたチャレンジングな間取りを採用したリノベーション事例も多数。「住まいの良さだけではなく、一人ひとりの『こんな暮らしをしたい』を、一緒にワクワクしながら探したい」。これがコスモスイニシアのスタンスなのだ。
施工現場(同社施工例)
各部門のスペシャリストたちが
「INITIA」品質を守る
「INITIA」のリノベーションマンションは、<買取マイスター>が、建物やその周辺環境を調査・判定し、選定。<空間設計マイスター>が、快適な暮らし心地を実現する空間をデザイン。<品質管理マイスター>が、快適と安心のための徹底的な検査体制でマネージメント。「リノベーション物件は、性能や設備は妥協する必要があるのでは」というお客さまの不安を払しょくする。
一方、新築マンションの品質管理では、引渡し前に計21回検査する独自の取り組み「QIT」や、(一社)不動産協会が定める基準を上回る「長期アフターサービス」などを実施している。これにより、行き届いた品質管理体制とアフターサポートで、お客さまの“今”と“将来”の安心を支えるのだ。
施工現場(同社施工例)
「いつまでも心地よく
安心して暮らしていただきたい」
これまで10万戸を超える住まいを供給してきた同社。見えるところも、完成後見えなくなるところも、お客さまに安心して暮らしていただくため、商品やサービスの品質向上を目指し、日々取り組んでいる。
住んでみて気づくことや、住み続ける中で起こることに、我が子のように大切に手をかけて見守り、もしものときにはいち早く応対する「INITIA」の新築マンション。また、リノベーションマンションにおいては、各マイスターが、新築の知見を活かして住まいを創り、暮らしを守る。間取りや設備を単にアップデートするのではなく、良質で安心できるマンションを選び、暮らす方の立場で住まいを研ぎ澄ませて、美しく仕立てるのだ。
公園をイメージした空間で、イニシアの住まいやお客さま“らしさ”を追求した暮らし方をご提案。
コンセプトルームやデジタル模型を通して、「INITIA」の住まいをリアルに体感(「イニシアラウンジ三田」にて撮影)
イベントの一例/「イニシアラウンジ三田」にて2024年11月に開催した「観葉植物セミナー」の様子
JR「田町」駅・都営地下鉄「三田」駅徒歩1分、住まいの総合ギャラリー「イニシアラウンジ三田」。公園をイメージした広く開放的な空間は、緑と水音に包まれる居心地の良さが特長で、リラックスした雰囲気で過ごすことができる。コスモスイニシアが販売する複数の新築マンションの他、新築マンションの周辺のリノベーションマンションや住まいに関わる提案事例を取りそろえ、イベントを開催するなど住まいに関する情報を効率的に得ることができる総合ギャラリーだ。
ここでできることは主に5つ。(1)複数の新築・リノベーション物件を希望に合わせてご紹介。(2)お住まいのリノベーション施工や売却に関するご相談。(3)コンセプトルームやデジタル模型を通して、「INITIA」の住まいをリアルに体感。(4)今後のライフプランをふまえた資金計画のご相談。(5)暮らしにまつわるイベントへの参加。
住まうことが好きで、新築もリノベーションも新築一戸建も、垣根を超えて住まいを提供している同社。「いい住宅」を目指すオタク気質の熱い思いで、住まい探しの「新しい体験」をここ「イニシアラウンジ三田」でご案内する。
「住まうことが好き」という気持ちを原動力に“当たり前”の一歩先を描く
「グッドデザイン賞22回目受賞」ロゴ
「イニシア芦屋レジデンス」(分譲済)・「コスモグラシア蔵前テラス」(2024年11月時点募集済)・「古材を活用した買取再販リノベーションマンション」(リノベーション済/販売済) ※グッドデザイン賞は(公財)日本デザイン振興会主催
「50th Anniversary」ロゴ
2024年に創業50周年を迎えたコスモスイニシア。コーポレートカラーのブルーを中心に彩られた風船には「高く高く舞い上がり、宇宙のように大きな可能性を描くことができる」という思いが込められている。
「『住まいを便利にすること』にかけてはオタク級です」と謳うコスモスイニシア。「グッドデザイン賞」集合住宅部門で2024年に22回目の受賞を果たし、同年2月には創業50周年を迎えた。同社がこれまで供給してきたマンションは10万戸超で、新築・リノベーションともに実績を積み重ね続けている。
同社が創業当初から大切にしているのは、住まいの「質」。「新築の安心感・安全性をリノベーションでも感じて欲しい」。「リノベーションで実現するお客さま自身の感性やセンスを、反映した住まいを、新築でも創りたい」。「つくり手である前に、住まい手であることから始めよう」。住まうことが好きで、新築もリノベーションも同じ目線で見て、考えている同社。垣根を超えて住まいを提供しているからこそ、これまでの住宅業界の“当たり前”の一歩先を描いているのだ。
そしてこれからも、暮らしに関することすべてに目を向け、時代に求められる新たな価値をお客さま、社会と共に創り続けていく。
![]() |
※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。
※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。
コスモスイニシア