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不動産会社ガイド

小田急不動産

「リーフィアレジデンス杉並 井草森公園」(分譲済)

自然と調和する環境づくりを通じて、
暮らすほど、心にゆとりが生まれる住まいを創造

四季の移ろいや光、風も住まいの一部に――住み続けるほど、心地よい日々が紡がれるような住まいを供給している、小田急不動産。その実績が評価され、マンション事業では「SUUMO AWARD 2024 首都圏」において、グリーン部門・住み続けられる住まい部門の2部門で優秀賞を受賞した。一方、戸建事業では、「リーフィア狛江〈蒼翠の街〉」が「第18回キッズデザイン賞」の受賞に結実。今後も、ZEHデベロッパーとして、地球環境や人、暮らしにやさしいレジデンスを創造し続けていく。

いつまでも快適に安心して住み続けられるよう、街に、人に、やさしいつくりを

「リーフィアレジデンス上原」(分譲済)

街に潤いをもたらすランドスケープデザイン、
暮らしに寄り添う丁寧なものづくりを実践

新築分譲住宅ブランド「リーフィア」では、時を重ねるほどに愛着や心地よさが増し、永く住み続けたくなる住まいを追求。緑に包まれ、自然と調和する環境づくりをはじめ、四季の移ろいや光、風も住まいの一部として設計し、住まうほどに心にゆとりが生まれる住空間を創造する。また、住まう一人ひとりにとって理想の毎日を叶えるため、細部にいたるまで機能性にこだわり、上質さが実感できるよう配慮。幸せが続く家を目指した数々の工夫が、いつまでも快適に安心して暮らせる住まいを実現する。

「SUUMO AWARD 2024 首都圏」
グリーン部門・住み続けられる住まい部門で優秀賞を受賞

新築マンション購入者の評価が高いマンションデベロッパー・販売会社・マンション管理会社を表彰する「SUUMO AWARD」。売主である小田急不動産は、緑を増やしたり、住み続けられるよう様々な取り組みをしている会社だと購入者から高く評価され、「SUUMO AWARD 2024 首都圏」分譲マンションデベロッパー・販売会社の部において「グリーン部門」と「住み続けられる住まい部門」の2部門で優秀賞を受賞した。

「SUUMO AWARD」ロゴ

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時代の変化を見つめ、創造し続ける。かけがえのない人生に寄り添う住まい「リーフィア」

「リーフィア」ポスター

4つの約束をベースに
住まいのブランド「リーフィア」シリーズを展開

小田急不動産は、1964年に小田急グループの総合不動産会社として設立された。2008年に新築分譲住宅ブランドを「リーフィア/LEAFIA」に統一し、4つの約束(Lifetime/ずっと居たい空間、Environment/自然を感じる、Amenity/この上ない心地よさ、Fammunity/ゆるやかなつながり)のもと事業を展開。「お客さまのかけがえのない時間」と「ゆたかなくらし」の実現に貢献するため、時代の変化を見つめながら、その地域の環境を活かし、永く住み続けたいと思える街づくりに取り組む。

小田急不動産の住まいづくりについて
インタビュー

「私たちは1964年の設立以来、小田急線沿線を中心に住宅を供給してきました。どうしたら永く住み続けられる住まいがつくれるか、常に沿線の暮らしに寄り添いながら事業を展開しています。多様化する時代のニーズを取り入れながらも、自己満足にならないよう、販売担当者からのフィードバックをタイムリーに行うことで、お客様の声を活かした住まいづくりをしています。今後も社会の変化と多様なニーズに寄り添いながら商品開発部門と販売部門が一体となり、お客様目線に立った住まい・街づくりを実現していきたいと考えています。」

小田急不動産株式会社 常務取締役 住宅事業本部長 福田 孝幸氏

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小田急沿線のエキスパートとして、永く住み続けられる街と住まいを創造

駅間開発「ViNA GARDENS」概念図

小田急100年の街「海老名」。「ViNA GARDENS」の
完成に向け、小田急グループで開発を推進

1927年に小田急小田原線が開業し、1941年に開設された「海老名」駅。その後、段階的に開発が行われ、その勢いを飛躍的に加速させる駅間開発「ViNA GARDENS」が2015年にスタートした。舞台となっているのは、小田急小田原線・相鉄本線・JR相模線「海老名」駅の真ん中に位置する3.5ha超の広大な敷地。線路によって分断されていた駅の東西に広がる多彩な商業施設群と、南側に広がる市の文化ゾーンを一体化し、「海老名」の街全体をつなぐ広場となるのが「ViNA GARDENS」である。

小田急電鉄×小田急不動産。密に連携し
ますます住みたくなる街&住まいへと進化させる

「リーフィアタワー海老名アクロスコート・ブリスコート」(分譲済)は、この開発エリアに誕生したツインタワーで、小田急電鉄のマスタープランのもと、小田急不動産が住宅のスペックを提案。街と住まいが調和するよう、敷地内に水景を設けたり、開かれた街をめざして緑道を整備するなど、エリア内の回遊性を高めている。さらに免震構造や多彩なプラン、コンシェルジュサービスなどを採用。街も住まいも、永く快適に住み続けられる配慮が行き届いている。「現在、新たなプロジェクトも進行中」(関係者談)とのことで、更なる発展に期待が高まる。

「リーフィアタワー海老名アクロスコート」(分譲済)、「リーフィアタワー海老名ブリスコート」(分譲済)

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ZEHデベロッパーに登録認定。今後手がける新築分譲マンションはZEH水準に

ZEHマーク

人の暮らしと地球の未来を考えた
環境にやさしい住まいづくりを追求し続ける

2050年のカーボンニュートラル社会実現に向けて、小田急不動産は、今後プロデュースする新築分譲マンションをZEH水準とする方針を決定。断熱性能の高いZEHマンションは室温の変化が小さく、1年を通して心地よい室温で暮らせるのが魅力だ。また、エアコンの使用頻度を減らすことができるので、光熱費の節約が可能。さらに、省エネ設備が標準装備されているので、暮らしにかかるコストも削減できる。同社は、地球環境はもちろん、人や暮らしにもやさしく快適な、そこに住まうことでエコにつながるレジデンスを創造し続けていく。

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独自の商品開発。豊かでステキな暮らしを叶えるため、お客様の“想い”を“カタチ”に

「想いカタチ.ファクトリー」イメージ・施工例

お客様の住まいへの想い(期待)をカタチ(商品化)にする

2018年「リーフィア」の新商品・サービス開発の取り組みとして、お客様の住まいへの想い(期待)をカタチ(商品化)にするプロジェクト「想いカタチ.ファクトリー」が発足した。これは住まいに対するニーズが多様化する中で、お客様にさらに寄り添った商品を作っていきたいという想いからスタートしたものだ。現在「IDEA20」「famiカジ」「ヒトモワ」「ウチBiz」「ハコセツ」「プラグライフ」「オフチップス」「Me Time」というアイデア商品を展開。2024年からは、インサイトリサーチによる商品開発も始動した。

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お客様が真に求める住まいをインサイトリサーチから導き出し、新たな商品を開発

インサイトリサーチ概念図  ※インサイトリサーチ協力:株式会社デコム

インサイトリサーチから生まれた
暮らし方アイデア「Life Jump」

インサイトとは「人を動かす隠れた心理」のこと。具体的には「お客様が暮らしや住まいに対して求めているけれど、まだ充たされていない隠された欲求」を指す。小田急不動産は、この欲求を独自にひもとき、明らかにしたインサイトを起点に、真に求められる暮らしや住まいの新しい価値を生み出していく。この取り組みによって2024年、新たに登場した「Life Jump」では、「アクティブに、暮らしを拡げる」をテーマに、新しい生活や行動につながるアクセント、日常を躍動させるアイデアを提供していく。

新しい1日のための私のステージ
「オドリバ・オン・ステージ」

インサイトリサーチから生まれた「Life Jump」は、毎日の習慣ではなく、感情に素直に、新しく暮らしを広げる。気持ちを高め、勢いと輝きのある生活が始まる。そんなアクセントを与えられる空間・住まいのアイデアだ。そのラインナップのひとつが「オドリバ・オン・ステージ」で、踊り場の壁一面にミラーをはり、スポットライトやカーテンなどを設置。ステージに立ち、自分を主役に見立てることで、1日を最高のパフォーマンスで過ごそうという気持ちに。家族それぞれの個性を披露する場所にもなる。

オドリバ・オン・ステージ(利用イメージ)

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点検・保証・スタイルアップで暮らしをサポートする「ロングコンフォート」を用意

「ロングコンフォート」サポート・保証の一例

いつまでも快適に暮らしていただくために、住まいの安心・安全を見守り続ける

かけがえのない住まいを提供しているからこそ、長く安心して住み続けていただきたい。そんな想いから、小田急不動産では手厚いアフターサービス「ロングコンフォート」を用意している。5年毎に専有部内の室内を点検し、経過年数に合わせたお手入れなどを提案するほか、ガスコンロや給湯器など対象となる設備機器の故障に対し、引渡日から10年間、修理費用を回数無制限で何度でもサポート(※1)。アートのレンタルなど、彩り豊かな暮らしを支えるサービスも提供しており、住宅購入後も安心・快適が続くのは心強い。

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一戸建も展開。家・街づくりを通して「安心感、ゆとり、上質感、つながり」をお届け

「リーフィア狛江〈蒼翠の街〉」(分譲済)

地域との調和を大切にした街づくり
緑の恵みと四季の移ろいを感じる街に

新築一戸建て「リーフィア」は、土地が本来持っている魅力を十分に活かしつつ、暮らしにゆとりを生み出す配棟計画、安全で開放的な街区内道路、人とのふれあいを生み出す公園など、住むほどにゆとりが実感できるような造成計画を採用している。また、四季の移ろいを表すシンボルツリーを配した計画的な緑化により、潤いや安らぎを演出。加えて、日照、通風、プライバシーに配慮した建物デザインが、住まう方の快適な暮らしを実現する。小田急不動産はこのような住まいづくりを積み重ね、沿線を中心に美しい街並を形成し続けている。

「リーフィア狛江〈蒼翠の街〉」が
「第18回キッズデザイン賞」を受賞

全8邸からなる戸建街「リーフィア狛江〈蒼翠の街〉」は、リーフィアの街づくりの指針の1つ「Fammunity/ゆるやかなつながり」を実現するため、戸建の中心にPLAZA(クルドサック)がつくられている。家に帰るには必ずここを通るため、自然にお子様を見守る環境が生まれたり、住民の方同士のゆるやかな繋がりが生まれ、防犯面での効果も期待される。このような住環境づくりが評価され、「第18回キッズデザイン賞」、「子どもを産み育てやすいデザイン部門」において、奨励賞「キッズデザイン協議会会長賞」を受賞した。

「キッズデザイン賞」受賞(ロゴ)

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※完成予想図はいずれも外構、植栽、外観等実際のものとは多少異なることがあります。

※CG合成の画像の場合、実際とは多少異なる場合があります。

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